<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>Koyama Kaori&#39;s Blog</title><link href="https://kaoriflavor.amebaownd.com"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com</id><author><name>Koyama Kaori</name></author><updated>2018-03-21T02:44:59+00:00</updated><entry><title><![CDATA[『ホームページで売り上げが上がる会社 あがらない会社 何が違うか』]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3893215/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/c2228e6784821b09cf3abd50005d8824_de91c5de089e6decb53bb84cd1ca1359.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3893215</id><summary><![CDATA[こんにちは！みなさんの中には、ホームページをご自身で運用されている方も、多いのではないでしょうか？そして、実際にホームページを作っても、そこからの申し込みや問い合わせにうまく繋がっていない方も多くいらっしゃると思いますが、今日は「もっとホームページから集客をしたい！」という方におススメの本をご紹介します！ホームページは、ちょっとした工夫でそこからの売り上げや問い合わせが何倍にも増えるケースがたくさんありますが、どういったことを工夫したらよいのか、以下の本の内容からご紹介します！『ホームページで売り上げが上がる会社 あがらない会社 何が違うか』]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-03-21T02:44:59+00:00</published><updated>2018-03-21T02:44:59+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>こんにちは！<br></p><p>みなさんの中には、ホームページをご自身で運用されている方も、多いのではないでしょうか？<br></p><p>そして、実際にホームページを作っても、そこからの申し込みや問い合わせにうまく繋がっていない方も多くいらっしゃると思いますが、今日は「もっとホームページから集客をしたい！」という方におススメの本をご紹介します！<br><br></p><p>ホームページは、ちょっとした工夫でそこからの売り上げや問い合わせが何倍にも増えるケースがたくさんありますが、どういったことを工夫したらよいのか、以下の本の内容からご紹介します！<br></p><p><br></p><h1 class=""><b>『ホームページで売り上げが上がる会社 あがらない会社 何が違うか』</b><br></h1><p class=""><br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/c2228e6784821b09cf3abd50005d8824_de91c5de089e6decb53bb84cd1ca1359.jpg?width=960" width="100%">
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		<div>
			<p class=""><br></p><h1 class=""><br><b>★ホームページのよくある間違い★</b></h1><h2><b>①日本人向けのサイトに英語を使っても意味がない</b></h2><p>　⇒ お客様に何が言いたいのか、さっぱり分からないホームページになっていた</p><p>・カッコよさよりも見やすさ、解りやすさ、買いやすさ</p><p>　⇒「知りたい情報」に３秒以内にアクセスできること</p><p>　⇒商売に繋がるところの「押しやすさ」「買いやすさ」こそ大事<br><br></p><h2><b class="">②会社案内をそのままＨＰに載せるのは間違い！</b></h2><p>　⇒会社案内はそもそもお客様に買ってもらうために作られていない。</p><p>　　会社案内をそのまま載せたサイトを「銀行用のＨＰ」（銀行に見せるためだけのもの）という</p><p>【事例紹介】</p><p>・宿泊予約が月2000件増えた「ホテル龍名館東京」</p><p>https://www.ryumeikan-tokyo.jp/meal02.html<br><br></p><h2><b>③あれこれと商品やサービスを並べてはいけない</b></h2><p>⇒一つのホームページにあれこれ商品やサービスを並べると</p><p>　売れないホームページになってしまう！</p><p>⇒中途半端な印象を与える「何でも屋」よりも「専門店」へ！<br><br></p><h2><b>④検索結果が１位でも売り上げが伸びるわけではない。「アクセス数」×「問い合わせ率」×「成約率」が大事</b></h2><p>⇒誰も検索に使わないキーワードで１位をとっても、何の意味もありません。</p><p>　「そのキーワードで売れた実績があるのか？」が大切。</p><p>⇒売れるキーワードとは？</p><p>　＝「そのキーワードで検索した人が、あなたの会社の商品・サービスに興味を持ち、</p><p>　　購入してくれるキーワードが高いキーワード！」です。</p><p class=""><br></p><p>　【条件①】 一定の人数が継続的に検索するキーワードであること</p><p> 　　⇒キーワードは「●●を探している」「●●に困っている」などお客様の声から拾う！</p><p>　<br>【条件②】 お客様が探しているものと会社で提供しているサービスが一致していること</p><p>⇒勘に頼らずアナリティクスなどのデータで売れるキーワードを探すことが大切。</p><p><br></p><h2><b>⑤ 売れるキーワードに変えて売り上げアップ！</b></h2><h2><b>問い合わせ先（営業時間、定休日）を載せること<br><br></b></h2><p>　例：　「株式会社山崎文栄堂」https://bun-eidou.co.jp/</p><p>　　⇒良いサービスをお客様に見つけてもらえる工夫をしたことで</p><p class="">　　　売り上げが３倍に伸びた！</p><p>⑥ホームページの担当者は、パソコンが得意な人ではなく</p><p>　ビジネス全体を俯瞰して、舵取りできる人材を担当にするとよい。！</p><p>　⇒社長が率先してホームページ作りに関わることが大切。</p><p>⑦広告費を見直す</p><p class="">　⇒売れない曜日は「広告をやめる」</p><p class="">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><h1 class="editor__drop-marker"><b>★ホームページの基本★</b></h1><p>「誰に」「何を」「どう売るか」　商売の道理に立ち返ることが大切とのこと。<br></p><p>では詳細を見ていきましょう！</p><p><br></p><h2><b class="">① 誰が買うか？を特定した後で営業をかける</b></h2><p>　⇒　ミスターフュージョンがお客様から依頼を受けた時には、</p><p>　「業界」「売り上げ規模」「証券エリア」「資本金」「従業員数」「上場か未上場か」について</p><p>　その会社を知ることから始める。</p><p>　⇒顧客の「年齢」「性別」「職種」「どのゆおな価値観をもっていて」「どのような趣味趣向があるのか？」「どのようなライフスタイルなのか」「どのような欲求があるのか？」といった項目を一つ一つ確認していきます。</p><p>　⇒商品やサービスが買われる前までのストーリーを追い、</p><p class="">　　「誰がなぜ買うのか？」を特定することが大切<br><br></p><h2><b>②顧客リストを使って自社のファンを増やせる！</b></h2><p>　生け簀（いけす）を作ってファンやリピーターを作る！</p><p>　「狩猟型」よりも「養殖」する方法が安全で確実<br><br></p><h2><b>③あなたの会社の鉄板を知る</b></h2><p>　⇒ミスターフュージョンの場合、</p><p>　　いろいろな会社のお客様からのご依頼があるが、</p><p class="">　　中でも「不動産業」で「二代目」のお客様には鉄板！</p><p>　　（その理由につては、本の中で詳しく書かれています。）　</p><p>　⇒「鉄板」のターゲットがどのような属性をもっているの　か解れば、</p><p>　　どのようにアプローチするべきか分かる。　</p><p>　⇒ ”いけそう！”という見込みをどのように感じているのか、</p><p>　　情報を整理できていないケースが多い。</p><p>　　あなたの会社の鉄板は何ですか？<br><br><br></p><h1><b class="">★ホームページの道理②　<br>　何を売るのか？★</b></h1><p>①「魅力的な商品」があれば、ホームページはうまくいく。</p><p>　（商品に魅力が無ければ、ホームページを作っても売れることはない）</p><p>・競合他社と比べてどうなのか？</p><p>・そもそもお客さまのニーズはあるのか？</p><p>・中身に対しての価格の妥当性はあるのか？</p><p class="">②ホームページでできることは、お客様の前に商品を運ぶことのみ</p><p>③わが社の商品の強みは「商品」だけとは限らない</p><p>　⇒商品よりも技術を売った方がよいこともある</p><p>④戦略が間違っていれば、戦術も無意味</p><p>　⇒ 「戦略」＝何を売るか。</p><p>　　　「戦術」＝どのように売るか。</p><p>例　：「株式会社 八興」https://eightron.co.jp/</p><p>　　⇒自社の強みである「技術」を実績とともに打ち出すことで打ち上げＵＰ！</p><p>　　　　</p><p>-----------------------------------------------------------</p><h3><u><b>『ホームページで売り上げが上がる会社 上がらない会社 何が違うか』</b></u></h3><h3><u><b>　株式会社ミスターフュージョン 石嶋洋平</b></u></h3><p><br><u>【目次】</u></p><p>●お客様を絞ればホームページはうまくいく。</p><p>・誰が買うのか？を特定した後で営業をかける</p><p>・ホームページも営業もやっていることは同じ</p><p>・チラシを１０万枚配っても、反応があるのはたったの１０人</p><p class="">・９割以上の会社が「顧客像」を間違っている。</p><p>・顧客リストがあれば、自社のファンが増やせる</p><p>・確実に売り上げが上がる鉄板の見つけ方</p><p>●商売の道理②　何を売るか？</p><p class="">　魅力的な商品があればホームページはうまくいく</p><p>・商品力が無ければホームページを作ってもうまく売れない</p><p>・ホームページにできるのは、「商品をお客様の前に運ぶこと」だけ</p><p>・「わが社の強み」じは商品だけとは限らない。</p><p>・ホームページでの商売の仕方は、江戸時代の魚屋さんと同じ</p><p>・自社の価値をお客様の課題解決に役立てる</p><p>●商売の道理③　どう売るか？</p><p>「売れるパターン」に当てはめればホームページはうまくいく</p><p>・カッコイイホームページを作ると商品は売れなくなる</p><p>・お客様のニーズに応えることを念頭にホームページを設計する</p><p>・情報をあれこれ並べず、強みに絞り込む</p><p>・「売れてないもの」を売れるようにするより、売れているものをさらに売り上げを伸ばす</p><p>・情報の整理整頓をして、いらない情報は捨てる</p><p class="">・お客様が知りたい情報を先回りして提供する</p><p>・実績データに基づいて、科学的に仮説を立てる</p><p>●実店舗もホームページも商売の道理は変わらない</p><p>・1ヵ月に８００人のお客様を増やしたトンカツ屋の手法とは？</p><p>・商売で一番大事なのは、「お客様をおもてなしする」こと</p><p>・トンカツ屋で身をもって学んだ、富士山の上の脚立</p><p>・プレゼン１０００本ノックでビジネス感覚を鍛える</p><p>・ホームページは商売で成果を出すためのツール</p><p>・商売の基本は「人を集めて、良い商品やサービスを売る」こと</p><p class="">●おわりに</p><p class="">・マグロが人気ならまずはマグロを売る</p><p>・PDCAサイクルを回して、少しずつ改善を積み重ねる</p><p>・諸売の王道を歩むことが、ホームページ成功への唯一の道</p><p class="">-----------------------------------------------------------</p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[自分を売り込む「響く」言葉の作り方【木暮太一さん】]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3744330/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/d6b97411fbbb8c83dc806287911a3a68_1cbc2520778c844a38794fd6b086ff3c.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3744330</id><summary><![CDATA[こんにちは！１２月に参加したマーケティングセミナーの中で、自分がとても勉強になったと思う情報をご紹介させて頂きます。（↓ １２月に参加したセミナーの内容はこちら。）]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-02-22T00:46:20+00:00</published><updated>2018-02-22T00:48:13+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>こんにちは！<br></p><p>１２月に参加したマーケティングセミナーの中で、自分がとても勉強になったと思う情報をご紹介させて頂きます。<br><br></p><p class="">（↓ １２月に参加したセミナーの内容はこちら。）<br></p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3740151">
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/a06d63cbbc897b9c1bf2795e59165adc_2f763a08a36bb6b621d6012141b694ae.jpg" width="100%">
			<small><b>世界的マーケター・エイブラハム来日講演</b></small>
			<br>
			<small>こんにちは!12月に参加したマーケティングセミナーの様子を、遅くなりましたがご報告します！集客やブランディングを考える上で、とても勉強になりましたよ！</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p><b>今日ご紹介したいのは、累計１５０万部を超えるベストセラー作家／平均７万部を誇るヒットコンテンツメーカー／経済入門書作家、ＴＶコメンテーター</b></p><h1><b>木暮 太一（こぐれ たいち）さん</b></h1><h4>のセミナー内容です。<br></h4>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/d6b97411fbbb8c83dc806287911a3a68_1cbc2520778c844a38794fd6b086ff3c.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/456e4fe32d06bf69a154734c974f9117_b798b66b8d1bc299bc3ff6839426369b.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>セミナーでの内容の一部を以下ご紹介します。</p><p class=""><br></p><h2><u><b>■そんなに知名度がない商品もヒットさせられる</b></u></h2><p>まだ実績がない、浅い会社がどうやって世の中に広めていくか。そこで重要なのが「言葉」の力</p><h2><b><u class="">■本を出せば売れるのは、売れる法則を知っているから</u></b></h2><p class="">言葉やパッケージの作り方が大切。私の出した本がヒットするのは、どうやって売ったら売れるかを知っているから。リクルート時代に、新規事業の作り方を教えてもらう部署に入った。ビジネスは再現できなければ意味が無い。再現性が必要。じゃあどうすれば再現性が作れるのか？センスというのは、理由で説明できない部分だが、ビジネスでは理由で説明できる部分を増やした方がよい。<br><br><br></p><h2><b>■今後の社会ではどんな力が必要なのか？</b></h2><p><b><u>１　編集力</u></b></p><p class="">編集力　＝　自分がもっているものを相手がほしいものに変える力。</p><p><b><u>２　言語化</u></b></p><p>→　もっているものをを言語化すること。言葉でどう引き付けるか。</p><p><b><u>３　メディア出版</u></b></p><p class="">１、２が一番大切だが、編集力、言語化ができると出版に繋がりやすくなる。</p><p><br></p><h2><b>■価値を伝える言葉の技術。　</b></h2><p>言葉を考える時に、以下の４つを考えることが大切。</p><p class="">１　価値、２　信頼感、３　新しさ、４　納得感</p><p>→ とくに価値を伝えることが大切。（大切なのは、キャッチコピーではない。）<br><br><br><br></p><h2 class=""><b>■ビジネスはTTPM</b></h2><p><u><b>TTPとは「徹底的にパクる」の意味。うまくいっている人を真似しないといけない。</b></u><br>ただ、真似しているだけではだめ。パクって「磨く」（M）が大切。</p><p class="">メルカリがなぜここまで急成長したのか？それは、もともとその市場があったということ。ヤフオクで中古品を売る市場があって、それをメルカリが磨いたからできた。よくある会社の失敗としては、独自性を出そうとして、人がいない・マーケットがないところに参入しがち。まさかの開墾からのスタートでは時間がかかる。すでに畑のあるところからスタートの方が早い。</p><p><u><b>真似しただけではだめ。「磨く」とはどういうことか？</b></u></p><p>その前に、「皆さんの感情を出してもらう」というワークをしてもらいます。</p><p class="">みなさん最近感情を出したことありますか？自分が考えていることを言葉にすることが大切。</p><p>（焼肉、SNS、夏、映画、アメリカ、自分の仕事などの単語を見て、自分がそれを好きか嫌いか言う。）</p><p class="">ビジネスをするときには、自分が（その商品が好き！という）感情を出す。そうでないと売れないですよ。売れる人はテンションが高い！よいと思うものは良いという感情を出していきましょうよ。<br><br><b></b></p><h2><b>■まずは自分の仕事を売り込む時には、軸を作ること</b></h2><p>自分の仕事を隣の人に説明してみてください。もし自分を高く買ってもらいたいならば、「いろいろやっています」じゃダメです。軸を作らないといけない。ある人から、「オリジナリティを出したければ、オリジン（起源）に戻りなさい。」と言われた。オリジナルを出そうとすると、つい枝葉のところに行きがちだが、実はオリジン（起源）に戻ることが大切。<br><br><br></p><h2><b>■売れる商品・売れない商品には理由がある</b></h2><p><u><b>「手法・質・違い」ではなく、相手の「変化」を伝えることが大切。</b></u></p><p>×　手法を語る　</p><p>×　商品の質を語る</p><p>×まず「違い」を語る。</p><p class="">自社の商品をアピールする時に、上記の内容を一番に伝えるのはNG。</p><p>日本の企業はよく技術や質を語るのが好き。でもこれだけ日本の技術力が高くても、台湾のメーカに負けたりする。他社との違いは大事だけど、その前に「価値」を伝えることが大事。</p><p><b><u>商品のベネフィットとは「変化」のこと</u></b></p><p class="">価値とは何か？「うちはこれができます。」「これを知ってます」ということを伝えても、相手は「だから何？」と思う。商品やサービスの価値を伝える時には、相手の変化にフォーカスしないといけない。「これを使うと、あなたこうなります」ということを伝える方が大事。それで売れたのがライザップ。</p><p class="">例えばフィットネス施設の場合、「プール完備」とか「●●がある」と言っても、お客さんは、「それで自分がどうなるのか？」が分からない。自分の商品やサービスが提供する「変化」は何かを考えること。</p><p>本を売る時でも、変化が明確になっている本は売れる。去年一番売れた本は？開脚の話。『どんなに体が硬い人でも開脚できるようになる本』。これは１００万部売れた。変化が明確だったから売れた。変化を言葉にできるかが大切。リクルートのビジネスは変化をベースに考えている。<br><br></p><h2><b>■ビジネスの基本は「不」の解決すること。<br></b><b>同業者に対してユーザーが抱いていた「不」を解消することが大切</b></h2><p class="">相手（お客さん）が一人では達成できない「変化」、これをリクルートでは「不」と呼ぶ。「不満」、「不安」・・・など、リクルートではサービスを考える時に、お客さんの「不」を解決することをベースに考えていく。<br><br><br></p><p>いかがでしたでしょうか？<br></p><p class="">とても勉強になる内容でしたので共有させて頂きます。<br></p><p>ぜひみなさまのビジネスにもご活用いただけたらと思います！<br><br></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[世界的マーケター・エイブラハム来日講演]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3740151/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/a06d63cbbc897b9c1bf2795e59165adc_2f763a08a36bb6b621d6012141b694ae.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3740151</id><summary><![CDATA[こんにちは!12月に参加したマーケティングセミナーの様子を、遅くなりましたがご報告します！集客やブランディングを考える上で、とても勉強になりましたよ！]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-02-21T05:07:22+00:00</published><updated>2018-02-22T00:50:42+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/a06d63cbbc897b9c1bf2795e59165adc_2f763a08a36bb6b621d6012141b694ae.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">こんにちは!12月に参加したマーケティングセミナーの様子を、<br>遅くなりましたがご報告します！</p><p class="">集客やブランディングを考える上で、とても勉強になりましたよ！</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/0fa4838fd7371fb64597bfa76d45fcc6_c0ae33088e5bd31f79dffa74c306df71.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">-----------------------------------------------------</p><h2><b class="">世界の名だたるマーケターが集結するイベント</b></h2><h2 class=""><b class="">『ジェイ エイブラハム来日講演 </b></h2><h2><b class="">　World Business Growth Strategy 2017』</b></h2><h2><b>世界の名だたるマーケターが集結するイベント</b></h2><h2 class=""><b class="">『ジェイ エイブラハム来日講演』</b></h2><p>セミナーでは、業界の有名な方々が考える新時代の会社のあり方、</p><p>集客方法、企画を作るときの考え方先を学ぶことができました。<br></p><p>例えば、こんな感じです。</p><p><br></p><h4><b>●世界的マーケター ジェイエイブラハム氏</b></h4><h4><b>●Webブランディングの専門、アンソニーミンク氏</b></h4><h4 class=""><b>●グーグル、モルガン・スタンレーで組織開発を手掛けた<br>　ピョートル・フェリークス・グチバシ氏</b></h4><h4><b class="">●累計１５０万部を超えるベストセラー作家<br>　・元リクルートのヒットコンテンツメーカー　 木暮 太一氏　・・・</b></h4><p><br></p><p class="">登壇を聞いて感じた事は、<u><b>「ほぼ全ての職業がAIに置き換えることができる」</b></u>というAI時代に生き残るためには、商品を売るのではなく、<u><b>いかにお客さんを主体に考えられるか、</b></u></p><p><u><b>「自分が相手の不満や悩みの解決するために何ができるか？」</b></u>といった視点が重要であるかがわかりました。<br><br></p><p>↓<br></p><p>セミナーで学んだことの詳細はこちらにも紹介しておりますので、よろしければごらんください！＾＾</p><p><br><br></p>
		</div>
	
	<div>
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		<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3744330">
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/d6b97411fbbb8c83dc806287911a3a68_1cbc2520778c844a38794fd6b086ff3c.jpg" width="100%">
			<small><b>自分を売り込む「響く」言葉の作り方【木暮太一さん】</b></small>
			<br>
			<small>こんにちは！１２月に参加したマーケティングセミナーの中で、自分がとても勉強になったと思う情報をご紹介させて頂きます。（↓ １２月に参加したセミナーの内容はこちら。）</small>
		</a>
		</figure>
	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【働き方インタビュー②-2】 子供ができたことで、自分のミッションを探す]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3674617/"></link><link rel="enclosure" type="image/png" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/db3e14cdbed5b009070db04abffa8c40_e53cefd81b0813ae698803a0ac8dc076.png"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3674617</id><summary><![CDATA[【働き方インタビュー②-2】葬儀社で働く川島拓也さん。お葬式の大事なタイミングで、お客様がその後の人生で前を向いて歩いていけるよう、心を込めたお別れができるよう「１００人いれば１００通りのお葬式」をテーマにされている川島さん。（vol1の記事はこちら⇒https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3653008）さらに転機になったのは、その後でした。それでは、インタビューvol2 にいってみましょう！]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-02-20T00:52:39+00:00</published><updated>2018-02-20T00:58:53+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/db3e14cdbed5b009070db04abffa8c40_e53cefd81b0813ae698803a0ac8dc076.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<h1 class=""><b>【働き方インタビュー②</b>-2】葬儀社で働く川島拓也さん。</h1><p class="">お葬式の大事なタイミングで、お客様がその後の人生で前を向いて歩いていけるよう、心を込めたお別れができるよう「１００人いれば１００通りのお葬式」をテーマにされている川島さん。（vol1の記事はこちら⇒<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3653008" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3653008</a>）<br></p><p>さらに転機になったのは、その後でした。</p><p class="">それでは、インタビューvol2 にいってみましょう！<br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/b8964ea46cad4750284c70946ac4e60e_521941d67afb189de643f4216b30d521.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<h1 class=""><b class="">■転機になったのは、子供ができたタイミング。子供ができたことで様々な感謝が湧いてきた。</b></h1><p class="">T：人生の転機になったのはその後でした。今までは「会社に与えてもらったやりがい」であって、「自分のやりがい」は見いだせていなかったんです。でも、２年前に奥さんが子供を妊娠したて、そこから自分ってなんのために生まれてきたんだろう？ということをすごく考えるようになったんです。</p><p class="">それまでは自分の人生であり、会社員としてずっと頑張っていくということしか頭になかったんです。<br><br></p><p class="">K:へ～すごい！<br><br></p><p class="">T: 子供を妊娠したタイミングで、「自分は何がしたいんだろう」と考えるようになって、いろいろなセミナーとかに行きだしたんです。うちの会社は、子供が生まれる前後で1ヵ月間くらい育休がもらえるので、その間に色々なセミナーや勉強会に行きまくって、「何のために自分が働いているんだろう」、「生きているんだろう？」っていうのを探していて、それで行きついた答えが、何となく一つあって。。。<br><br></p><p class="">K:はい。<br><br></p><h3>T：子供が生まれたことによって、すごく<b class="">奥しゃん、</b>奥しゃん・・・笑？<br><br></h3><h1 class="">K:　 奥しゃん（笑）<br></h1><p class="">T:　 奥しゃん、いや！<b><u>『奥さん』に、すごく感謝したんですけど、子供にも「本当に生まれてきてくれてありがとう」って思ったんです。そして何より産んでくれた親や、爺ちゃんば祖母ちゃんたりに感謝がわいてきて・・・。</u></b>すると、ひい爺ちゃん、ひい祖母ちゃん・・・と、どんどんご先祖様にさかのぼっていっていて、さらに自分のご先祖さまに関わってくれた人や、今の日本を切り開いてくれた人達とか、<u><b>たくさんの人がいるから今の自分がいるんだな～という感謝に繋がっていったんです。</b></u><br></p>
		</div>
	
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/3339b07608d02370fe66f80284ff7167_e96d523b1f1e59b9d43397e00349abb9.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

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			<h1 class=""><b class="">■自分にできる恩返しは、未来に良いバトンを繋ぐこと</b><br></h1><p class="">T：それで、<u><b>「自分ができる恩返しってなんだろう？」って思った時に、少しでも自分の子供達や孫に、未来に良いバトンが渡せたら、それがご先祖様の恩返しになるんじゃないかって思って・・・。</b></u>自分で「バトンを繋ぐ」っていう言い方をしているんですけど、「<b><u>バトンを繋ぐ」ことが一番の恩返しだと思うようになったんです。</u></b><br><br></p><p class="">K：へ～！！<br><br></p><p class="">T: やり方はいろいろあってよいと思っているんですけど、一番は自分がまず満たされている状態で、そこから自分に関わる人が満たされるようになったら、その満たされた人達も回りへの関わり方が変わってくるのかなと思っているんです。<u><b class="">自分が幸せになれば、その周りの人も幸せになって、その周りの人達ももっと幸せになって・・・そうやって行ったらバトンって繋がっていくのかなと思うんです。それが今の自分のミッションです。</b></u><br><br></p><p class="">K; なるほど・・・素晴らしいですね！<br>　自分を知ることで、生きがいやテーマが見つかるというか、、、。<br>　子供をきっかけに「自分って何だろう」って考えて、今があるっていう・・・。<br><br></p><p class="">T：<u><b>子供をきっかけに、自分だけの人生じゃないって認識した時から、歯車が変わっていきました。</b></u>もちろん、奥さんと結婚した時も、夫婦として「自分だけの人生じゃないんだな」とは思ったのですが、<u><b>さらに血のつながった子供が生まれたことで「自分だけの人生じゃないことを」再認識しました。</b></u></p><p>子供を妊娠した時にはまだ実感がなかったんですけど、子供がお腹を足でゲシゲシ蹴り出すようになって、「あ、生まれるんだ」って、<u><b class="">「やばい、今まで自分がやりたいようにやってきたけど、「自分って何ができるんだろう」ってすごく考えるようになったんです。</b></u></p><p class=""><br></p><p>K：へ～。。。責任みたいな感じですか？<br><br></p><p class="">T: 責任。。。責任もあるかもしれませんね。責任と、あとは子供と奥さんだけじゃなくて、「自分がいることによって何ができるんだろう」という存在意義をすごく考えるようになったんです。その存在意義を探求することに、ものすごくエネルギーを使ってきたんです。<br><br></p><p class="">K: そうですよね。<br><br><br><br></p><h1><b class="">■コーチングとの出会い。濃すぎる合宿への参加と仲間との出会い。</b></h1><p class="">T：そういえば、葬儀の部署に行く前に、「人事の部署に行かないか？」という話があったんです。そこの人事部長の人がCTIというコーチングにすごく関わりのある人で、その人との出会いはすごく大きかったかもしれません。心の在り方というか・・・。その人と出会って、コーチングと出会って、「生き方って、人生ってなんだろう」っていうことを探求するワークショップみたいなものもあったんです。<br><br></p><p class="">K: へ～そうなんですか！<br><br></p><p class="">T:榎本 英剛さんというCTIを日本に持ってきた人がいて、その人が「本当の仕事」とはなんぞや？というのを探求するワークショップに参加したんです。<a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4820719149/ref=olp_product_details?_encoding=UTF8&amp;me=" class="u-lnk-clr"><br></a></p><p class=""><a href="https://www.amazon.co.jp/dp/4820719149/ref=olp_product_details?_encoding=UTF8&amp;me=" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://www.amazon.co.jp/dp/4820719149/ref=olp_product_details?_encoding=UTF8&amp;me=</a><br><br></p><p>K：へ～めちゃくちゃおもしろそうなワークショップですね。<br><br></p><h2 class=""><b><u class="">T：・・・めちゃくちゃ、おもしろいです。</u></b><br><br></h2><p>K：笑！！今、タメがあった！！<br><br></p><p class="">T: いきなり自分と向き合て、自分って何のためにいるのか？って言われても、正直分からないじゃないですか。<br><br></p><p>K:うん、確かに。<br><br></p><p>T：それで、自分を探求する方法・アプローチをいろいろな方向から考えてくれて、20人くらいで２日間みんなで泊まり込みで探求し合うワークショップ（合宿）に参加したんです。</p><p class="">K:へ～！すごい、濃いですね！<br><br></p><p>T:　濃すぎて！（笑）<u><b>　自分をさらけ出して、お互いに「自分のコアは何だ、その人のコアは何だ」って話し続けるので、ものすごく仲良くなりますね。貴重な仲間です。</b></u><br><br></p><p class="">K:へ～、すごい！そこで出会った人とは、やっぱり今でも続いていたりしますか？<br><br></p><p class="">T: 仲良い人もいますね！<u><b class="">ありのままをお互い、ノーガードで話すんですよね。「今、実際、君それをどう思っているの？」「何を感じているの？」みたいなことを普通に腹を割って話すんです。</b></u><b><u class=""><br>それまでは、人間関係、コミュニケーションって怖かったんです。</u></b>人と関わるのが怖かった。友人も全くいなかったし、他の人と関わることもほとんどなかったけど、<u><b>子供が生まれたことによって、いろいろな人と関わって、人生を探求することによって、人と関わりたくなったんです。</b></u>「周りの人達が幸せだから、自分も幸せなんだな」とか。</p><p class="">幸せもそうだし、何か問題があった時って、人間関係だなって思って。<br><br></p><p class="">K:あ、そうですよね。<br><br></p><p class="">T:人と関わる中で、辛いこともあるし、幸せなこともあるし、やっぱり他の人も幸せになってほしい。他の人が幸せになることによって、自分も幸せになるんだとか、そういうことを感じさせてくれる仲間でもあります。<br><br></p><p class="">K: う～ん、すごいですね。なんかめちゃめちゃいい仕事の練り方というか・・・、いろいろ練ったうえで、今、ちゃんとそれができる仕事に就けているというか・・・。<br><br></p><p class="">T:それはありますね～。<br><br></p><h1><b class="">■ 朝自分へ投げかける２つの問が、自分のエネルギーを高めてくれる</b></h1><p class="">K: ではちょっと切り口を変えて、朝の瞑想をされているということですが、何がきっかけで瞑想をするようになったんですか？<br><br></p><p class="">T:マインドフルネスみたいな瞑想っていうほどの瞑想ではないんですけど、知り合いで本を紹介していて、<br></p><p class="">　<u><b>マイケル・ボルダックって人</b></u>知ってますか？アンソニーロビンスの一番弟子みたいな人なんですけど。<br><br></p><p class="">K: アンソニーロビンスなら知っています。<br></p><p class="">　（※ マイケル・ボルダック公式サイト⇒<a href="http://michaelbolduc.jp/ " target="_blank" class="u-lnk-clr">http://michaelbolduc.jp/） </a></p><p class=""><br></p><p class="">T: そのマイケル・ボルダックっていう人の本で書かれていることが、<u><b>「自分のあり方は自分で変えられる。自分がどうあるかによって、関わり方が変わってくる。一番大事なのは自分をどうコントロールするか」</b></u>なんです。<u><b class="">僕は今その本に書いてあったことを実践していて、毎朝自分に２つの問いかけているんです。<br><br></b></u></p><p class="">K:なるほど～。<br><br></p><p class="">T: <u>その２つの問というのが、</u></p><h2 class=""><b><u class="">「自分は今何に幸せを感じているか」</u><br><u class="">「自分は今、一番何に感謝をしているか？」</u></b></h2><p class="">です。<br></p><p><br></p><p class="">その２つの問が、自分の将来やミッションに関わる問で、考えることによって充実した気分になるんです。<u><b class="">この２つを考えると、朝すごく「自分は何のために生きているんだろう」と実感して、満たされたエネルギーの高まった状態でスタートできる</b></u>ので、いつも（朝活などで）「瞑想してる」と話しています。朝、自分でスタートをコントロールできるんです。<br><br></p><p class="">K:　へ～・・・すごい！いいですね。<br><br></p><p>T:いいですよ。すごく自分が高まるというか、一番充実した状態をイメージして、そうなるための問を投げかけます。その答えは、自分の中では毎回決まっているんですよ。<br><br></p><p class="">K: はい。<br><br></p><p class="">T:自分が今一番感謝しているのが、自分に関わってくれている友人や仲間であったり、今こうして小山さんと話している時間も満たされているし、<u><b>「親や爺ちゃん祖母ちゃんや沢山の人が関わってくれているから、今自分はこうしていられるんだ」、という感謝を再認識することで、これから自分にちょっとツラく当たるような人に出会ったとしても、それに対しても感謝ができるんですよね。</b></u>そう捉えようとしている面もあるのですが。</p><p class="">それに、<u><b class="">自分が何に対して幸せを感じているか、ということが将来の在り方に関わっているなと思います。</b></u><br><br></p><p class="">K：なるほど～！</p>
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			<div>川島さんのインタビュー記事 2-1はこちら！</div><div>↓</div><div></div>
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		<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3653008">
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			<small><b>【働き方インタビュー】 第２弾！ 100人いれば100通りの葬儀でお客様をサポート！</b></small>
			<br>
			<small>こんにちは！　働き方インタビュー第２弾！今回は朝活でご一緒している川島拓也さんです！</small>
		</a>
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	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【働き方インタビュー②-1】 100人いれば100通りの葬儀でお客様をサポート！]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3653008/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/cd6122381d0b948eec10d9573a80606c_79e2395365fa762f85b0c8166ce97295.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3653008</id><summary><![CDATA[こんにちは！　働き方インタビュー第②弾！今回は朝活でご一緒している川島拓也さんです！]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-02-18T09:30:01+00:00</published><updated>2018-02-20T01:11:32+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/cd6122381d0b948eec10d9573a80606c_79e2395365fa762f85b0c8166ce97295.jpg?width=960" width="100%">
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/5177f9bd773945cef38014cb68b7c019_38480e52a9ce2e50e91dbb81b445181d.jpg?width=960" width="100%">
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			<h2 class="">↑朝活の風景。（みんなでそれぞれ１週間の目標を発表します。）<br><br>川島さんは、現在、葬儀社で働き、人の死という重要な局面でお客様が心残りなく、その後幸せな生活ができるよう<u><b>「１００人いれば１００通りの葬儀」</b></u><br>というコンセプトでお客様のサポートを行っています。<br></h2><p><br></p><h2 class=""><b>そんな川島さんは、<u>毎朝自分に２つの問いを投げかける時間を作っているそう。</u></b></h2><p>幸せオーラいっぱいの愛妻家、川島さんが</p><p>イキイキと自分らしくいられる働き方・生き方の秘密に迫りますよ！ <br><br></p><h2>それでは、詳しいインタビューにいってみましょう♪<br>！<br>↓↓↓↓　スタートです！＾＾<br></h2><p class="">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><h1><b>■現在のお仕事について</b><br></h1><p>K（小山）：:今日はよろしくお願い致します＾＾</p><p>T（川島拓也さん）：よろしくお願いします！</p><p>:</p><p>K: では早速！拓さんは今、お仕事はどんなことをされているんですか？<br><br></p><p>T: 会社の仕事としては、葬儀社の仕事をしています。</p><p><u><b>亡くなった人のお迎えにあがって、ご家族の不安なところから安心頂けるようにして、きちんと大切な方のお見送りをお手伝いするということで、一通りのお手伝いをしています。</b></u>亡くなる前の相談から、亡くなった後の相談、式からその後のサポートまでトータルでお手伝いするのが、会社員としての仕事です。<br><br></p><p>K：そうなんですね！<br><br></p><p>T:そこに行きつく経緯みたいなものをお話すると分かりやすいかもしれません。<br><br></p><p>K:なるほど！ありがとうございます。<br><br></p><p class="">T： まず大学に行くまでは、高校とかめちゃめちゃ勉強していたんです。</p><p>　親にいい顔をしたいというのと、チヤホヤされたいということで。<br><br></p><p>K: へ～！<br><br></p><p>T:自分で目標が無くて、頑張って良い高校に行って、その後、自分が何がしたいのか分からなくて、大学受験に失敗して１浪して、自分が何がしたいのかな？と考えた時に、なんとなく子供に好かれるかた、幼稚園や小学校の先生の資格がとれるところに行こうかなと思ったんです。<br><br></p><p class="">K ： 子供にめちゃめちゃ好かれそうですよね～～！！！<br><br></p><p><u><b>T： 自分でいうのもなんですけど、ビックリするくらい好かれるんですよ（笑）</b></u></p><p>　　 同じレベルで話せるというか（笑）<br><br></p><p class="">K:え～！いえいえ！ </p><p>　私、学童に行っていたんですけど、たくさんがいたら絶対好かれそうだなって。</p><p>　それで大学に行って、、、。</p><p>T:大学に行って、実際に幼稚園・小学校の先生になる資格は持っているんですよ。</p><p class="">　それで、そのっま幼稚園の先生になろうかなとも思ったんですけど、実際に幼稚園に行って子供や先生になろうとしている人と接すると、すごく真剣で、子供の将来に向き合っていて・・・。<u><b>幼稚園の時って、子供のコアを作る上で、とても大切な時期なんですよね。</b></u>そんな大切な時期に、こんな自分がいっていいのかな？って疑問を抱いて。。。「ちょっと待てよ」と。<br><br></p><p>K：あ～、なるほど。<br><br></p><p>T:この状態でいくのは違うと思って、何したらよいか分からなくて<u><b>、とりあえず「成長しなきゃ」という観点で就職活動を始めて、選んだのが大手古本屋系の会社</b></u>でした。</p><p><br></p><p>K：へ～！<br><br></p><h1><b>■入社した会社での成功と挫折</b></h1><p>T：その会社に入ると、頑張れば半年で店長になれると聞いて、「スタッフをマネジメントできる」＝「成長できる」と思ったんですね。</p><p><u><b>なんとなく勢いだけで入って、「やります！やります！」みたいな感じて働いていたら、半年で店長をやらせてもらえることになって・・・。</b></u><br><br></p><p class="">K: え～すごいですね！！！<br><br></p><p>T：助けてもらいながらですけど。ね～。それで３年目くらいで、結構大きな店舗を任せてもらえることになって。</p><p class="">　ただ、新卒からいきなりだとさすがに厳しいから、まずは副店長からということで、<u><b>都内でも有数の店舗に配属になったん</b></u>です。<br><br></p><p>K：へ～！<br><br></p><p>T: <u><b>そこで大きな挫折があって。アルバイトの人が１０人くらいいるんですけど、１０人が全員僕よりもスキルが高いんですよね。<br></b></u><br></p><p>K： そうですよね、そりゃ～!ベテランさんですもんね。<br><br></p><p>T: そうそう、<u><b>自分がいなくても、売り上げが上がる仕組みができている。</b></u><br><br></p><p>K：なるほど！それは厳しい！（笑）<br><br></p><p>T:その人たちに、<b><u>素直に「教えてください」とか「一緒に頑張りましょう」って言えなくて。</u></b>プライドが高かったんです。でもそれを認められていなかったんですよね。</p><p>それで逃げるようにして「これからは本の業界はダメだ」と逃げるように辞めていったんですよ。<br><br></p><h1><b>■成長するために、IT系の営業職に就く</b></h1><p class="">T: これは１年くらい前には認識できていなかったんですけど、当時は「本の業界はダメだ、だからこれからはもっと伸びる業界にいかないとだめだ」と転職活動をしたんです。</p><p>それで、成長しなきゃという概念で、ITの営業を探して、やったのが、ホームページの営業販売の会社でした。<br><br></p><p class="">K: そうなんですね。<br><br></p><p>T: それでコツコツ営業の方法とか練習して、<u><b>そうしたら半年くらいでどんどん受注率が上がっていって、だんだん給料も上がっていって</b></u>。<br><br></p><p class="">Ｋ：すごいですね～！<br><br></p><p>Ｔ：そのあとに、本当は成果が上がって集客ができるホームページを作りましょうとうたっていたんですけど、実態は制作したら終わりで、成果を上げるのはお客さん任せだったんです。それで、<u><b>もっと成果を上げたいなと思って、制作した後で、お客さんのところにちょこちょこ行って、その人の集客のお手伝いもしていたんです。</b></u></p><p>それは、社長からしたら「もっと新規をとらないと売り上げ上がらないだろ」とう話になって。<br><br></p><p>Ｋ：なるほど。<br><br></p><p>Ｔ：その時、僕、結構とがっていたので、「ノルマを達成しながらやれば文句ないでしょ？」「文句ないよ」みたいなやりとりがあって・・・。<br><br></p><p>Ｋ：笑！！ （確かにとんがってるな～笑！）<br><br></p><p class="">Ｔ：でも、ずっとやるのは正直しんどくなってきて。（笑）<br><br></p><p>Ｋ：確かに。軋轢は嫌ですよね。<br><br></p><p class="">Ｔ：そうなんです。それで「お客さんのために何かできないかな？」と思って入ったのが今の会社なんです。だからお葬式の会社と思って入っていないんです。<u><b>１００人いれば１００通りのお葬式。<br><br><br></b></u></p><h1><b>■葬儀社での仕事「１００人いれば１００通りのお葬式」</b></h1><p>T: お客さんが<u><b>、「この日があったから前を向いて歩いていける」という日にしようよ、という考え方のところに惹かれて何となくはいったら、「あ、お葬式の会社だったんだ！」みたいな！</b></u>それで今４年目ですね。</p><p><br></p><p>Ｋ：へ～、コンセプトがすごいですね。<br></p><p class="">「一人一人に合わせて」っていうのは、どこにも通じるけど、<u><b>生と死の場面って、なんていうか一番「闇」じゃないですか。 そこでどう立ち直るかによって、結構大きく左右しますよね。</b></u><br><br></p><p>Ｔ：そうなんですよ。生れた時から生と死って始まっていて、<u><b>お別れの体が無くなるという大事なタイミングで、ちゃんと心を込めてお見送りできたかで、その後の人生が変わってくるし、「このお葬式があったから、私は前を向いて歩いていけるんだ」となってもらいたい、</b></u>というのが根底にある考え方です。<br><br></p><p>Ｋ：なるほど！</p><p><br>Ｔ：社会を明るくするというところで、良い仕事だなと思ってこの仕事を選んで、今の自分があるんですね。それで、ここからがまた大きな転機になってくるんですけど・・・。</p><p class=""><br></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p>葬儀社で１００人１００通りのお葬式をモットーにしながら、</p><p>お客様の幸せを考えながら仕事をしている卓さんに、<br></p><h2><u><b>その後の転機となったのは、</b></u><u><b><br>一体なんだったんでしょう？</b></u></h2><h2><u><b>感動の</b></u>インタビューvol2はこちら(o^^o)&nbsp;</h2><div>↓↓↓</div>
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		<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3674617">
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/db3e14cdbed5b009070db04abffa8c40_e53cefd81b0813ae698803a0ac8dc076.png" width="100%">
			<small><b>【働き方インタビューNo2】 子供ができたことで、自分のミッションを探す</b></small>
			<br>
			<small>【働き方インタビュー】第２回ゲスト: 川島拓也さん現在、葬儀社で働く川島拓也さん。お葬式の大事なタイミングで、お客様がその後の人生で前を向いて歩いていけるよう、心を込めたお別れができるよう「１００人い</small>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/3581a70de32c2999f2b465b25a034435_586978ea9441bdd61db01a773617486b.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class=""><br></p><p class="">12月にマーケティングのセミナー「ジェイエイブラハム来日公演」に参加した際に、主催者である小山竜央さん（株式会社ライブクリエイト）のことを初めてしりました。<br><br></p><p class="">そこから、小山竜央さんの本やブログに興味を持ち、読み始めましたが、実際にセミナービジネスで圧倒的に集客力があり、今、実際に起業の現場で活用されている集客の情報がとてもつまっていると感じました。<br><br></p><p class="">以下、集客について、マーケティングについて知りたい！という方にはおススメの本です。</p><p class=""><br></p>
		</div>
	<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&t=kaoriflavor27-22&m=amazon&o=9&p=8&l=as1&IS1=1&mobile=1&asins=447979607X&linkId=0b4837b0021860dc65b007c0ca373b1a&bc1=000000&lt1=_top&fc1=e87517&lc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr">

</iframe>
		<div>
			<p class="">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br></p><h1><b>【★内容の一部をご紹介★】</b></h1><h3><b class="">●スモールビジネスの基本は「いかに失敗しても平気な範囲でやるか」</b></h3><p class="">⇒失敗を最小限にとどめることで、失敗したって何度でもチャレンジすることができる。「スピード」と「リカバリー」これがスモールビジネスをする上で大切。<br>一度で沢山稼ごうという発想は不要。確実に稼げるようになたら「単価×数」の数の部分を増やしていけばよいの。<br><br></p><h3><b>●ビジネスの三原則</b></h3><p class="">⇒ １　スピード、２　ボリューム、３　インフラ。特にスピードが一番重要。<br></p><p>　そして、世の中には便利なツールがたくさん出ていることを私たちは知りません。便利なツールを惜しみなく紹介してくれている一冊です。<br><br></p><h3><b class="">●そのサービスは誰のためか？<br>　ビフォーアフターに焦点をあてるコピーが重要</b></h3><p>⇒あなたが「やれること」はどうでもいい。お客様のビフォーアフターに焦点をあてるコピー。その作り方を解説しています。</p><p class=""><br></p><h3><b class="">●人は見えないものにもはお金を払わない。大切なのは「現場の見える化」</b><br></h3><p class="">⇒見えるものは売れる、見えないものは売れない。見えない状況、「あいまいさ」がお客さんに不安を与えている。ではどうしたら「見える化」ができるのでしょうか？それを解説してくれています。</p><p>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br></p><h2>起業だけでなく、ビジネスと集客の基本バイブル！<b><br></b><b>『神速スモール起業』↓</b></h2>
		</div>
	<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&t=kaoriflavor27-22&m=amazon&o=9&p=8&l=as1&IS1=1&mobile=1&asins=447979607X&linkId=0b4837b0021860dc65b007c0ca373b1a&bc1=000000&lt1=_top&fc1=e87517&lc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr">

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			<h4>※ 小山竜央さんのこちらの本も読みました。<br></h4><h4>こちらも良かったです。５分という小さな時間の積み重ねで、大きな差になることが分かります。</h4><h3><br></h3><h2><b>『5分の使い方で人生が変わる』↓</b></h2>
		</div>
	
<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&t=kaoriflavor27-22&m=amazon&o=9&p=8&l=as1&IS1=1&mobile=1&asins=4046539402&linkId=a7ef2c1945afc67583c00f6351055fd9&bc1=000000&lt1=_top&fc1=e87517&lc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr">
    </iframe>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[女性の働き方を考える★イベント報告]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3682512/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/be6c67d3ecd8329a3073fe14802abe76_98091840d2f8f455f0c0240edcc26e95.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3682512</id><summary><![CDATA[こんにちは。先日、ウェディングイベントに参加してきました！＾＾ウェディングイベントと言いましても、「婚活」とかではなく、「女性の働き方と自立を考える」というテーマのあるイベントで、女性の働き方や、お金のこと、結婚前の体の整え方など、美容・デトックス、ウェディングプランナー、マネーなどの各分野のプロがいろいろなことを教えてくれる交流会もかねたイベント❤とても素晴らしいたくさんの出会いもありましたよ＾＾💛💛💛]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-02-11T08:55:50+00:00</published><updated>2018-02-20T04:47:10+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>こんにちは。<br></p><p class="">先日、ウェディングイベントに参加してきました！＾＾<br></p><p class="">ウェディングイベントと言いましても、「婚活」とかではなく、<br></p><h1 class=""><b class="">「女性の働き方と自立を考える」というテーマのあるイベント</b>で、<br></h1><p class="">女性の働き方や、お金のこと、結婚前の体の整え方など、<br></p><h2 class="">美容・デトックス、ウェディングプランナー、マネーなどの各分野のプロがいろいろなことを教えてくれる交流会もかねたイベント❤<br></h2><h1 class=""><b>とても素晴らしいたくさんの出会いもありましたよ＾＾💛💛💛</b><br><br></h1>
		</div>
	
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			<p class="">そのイベントで、ゲストスピーカーとして話された“礼子さん”のお話が、とても素晴らしかったので、一部ご紹介させて頂きます★<br></p><p>以下、礼子さんのお話です。</p><p>ご自身のいろいろなご経験を話してくださり、女性の方の働き方のヒントがたくさんあるかと思いますので、ご紹介させて頂きます。</p><p>（★礼子さん、ご了解いただき、ありがとうござます ＾＾／）</p><p class=""><br><br></p><h1 class=""><b>【礼子さんのスピーチの様子 ↓↓↓】</b></h1>
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			<p><b><br></b></p><h1 class=""><b>■中学生のころから、何年も先の人生を見据えて選択していた。</b><br></h1><p class="">【まずはご自身の経歴について】<br></p><p>以前は、貿易関係の仕事をして３年の程はたらき、その後、化粧品のベンチャーの企業で働きました。それも寝ずに働くみたいな形で働いていたんですけど、ちょっと働き方を変えようと思って、最後は大手の医療機器メイカーに就職して物流関係のお仕事をさせて頂いていたという経歴があります。これが私の社会人生の７、８年程そのように過ごしていました。</p><p class="">自分の人生を何年も見据えて、自分の選択をしてきたのですが、その選択の中で軸が２つありまして、その軸を守りながら選択を繰り返してきました。<br><br></p><h1><b class="">■人生の選択する上での２つの軸。「社会への恩返し」と「女性としての幸せ」</b></h1><p>一つは、非常に健康で体力もあり恵まれた環境で育ってきたので、<u><b>この命を（活かし）社会に恩返しがしたいということ、活かさないといけないという思いが一つありました。</b></u></p><p class="">二つは、女性として生きる中で妥協をしたくない。女性として幸せに生きていきたいなという想いがありました。</p><p class=""><b><u>でも大人になればなるほど、女性が幸せに生きていくことが、どれだけ難しいかということに気づきました。</u></b>難しいというのは、普通に生きていくことはできるのですが、貪欲に“こういう人生にしたいな”と思った時には難しいなと思います。例えば、“経済的にずっと自立をしていたい”とか、“自分が命を懸けても良いと思える仕事をずっとし続けていたいな”とか、“子供が４人くらいほしいな”とか・・・。<br></p><p><u><b>そうした希望を当然のように全部叶えていく生き方って、女性って実はすごくむずかしいんだなということに、大人になっていくほど気づいたんですね。</b></u>それで、私が転職とかいろいろやってみたのは、その２軸を守るための私の「もがき」でもあったんですね。</p><p>それで最後に医療機器メーカーを辞めた後には、<u><b>女性として命を守っていく仕事をしたいなと思い、料理教室やヨガのインストラクターをするために、いわゆる「フリーランス」を経験しました。</b></u></p><p class=""></p>
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			<p class=""><br></p><h1 class=""><b>■フリーランスの仕事。そして、自分の理想の働き方を実現する方との出会い</b></h1><p>フリーランスというと、好きな時に寝て起きる「自由」なイメージを持っている人も多いかもしれませんが、決してそうではなかったとのこと。<br></p><p><u><b>「フリーランスになったものの、結婚したり子供ができた時に、この働き方ってできるんだろうか？」</b></u>と考えると、一人でやっているとすぐにマンパワーの限界がくることがわかり、<b><u>“あ、また私の前に壁が立ちはだかるんだな”</u></b>と気づいたときに、妊娠前の体のデトックスプログラムを受けている中でたまたま出会ったのが、さちこさん（※もう一人のイベントのゲストの方で、礼子さんが現在お仕事をともにされる方）でした。</p><p>本当にただ「自分の体を良くしていきたい」と行動する中で出会ったご縁でしたが、さちこさんは私が理想とする働き方を実現する方でした。</p><p class="">本当に美容や健康について気にしながら、<u><b>圧倒的に社会に貢献しながら、同じ想いを持った仲間と一緒に協力しながら働いていた。</b></u>そういう姿を見て、私自身もそこにジョインさせて頂く形になりました。</p><p><br></p><h1><b>■自身の変化を通じて思うこと。<br>女性は繋がることが大切</b></h1><p>女性としていろいろな幸せがあってよいと思うのですが、自分の環境も変化していく中で本当に感じるのは、<u><b>女性が死ぬまで幸せに生きていくためには、女性は繋がらないとダメだなということです。</b></u>多くの方が本当に孤独なんですね。なんかチャラチャラ笑っているようで、実は孤独なんです。いろいろなお客様やお友達を通して気づくことでもあるのですが、「なんで女性がこんなに孤独の涙を流しているのだろう？」と思うんですね。</p><p class=""><br></p><p class="">私が今、実際に妊娠して、それを「それがお役目なんだよ」という感じで温かく受け入れてもらっていることが（今は）当たりまえの状況ですが、もし私が会社員で、前のような働き方をして、半人前扱いをされていた時だったら・・・（難しい状況）。</p><p class="">旦那さんもいきなりパパになるわけですよね。<u><b>だから意外と（女性が）分かってほしいところを、分かってもらえないことがあるんですよね。悪気はないんです（＾＾；）。</b></u><br></p><p>普通の会社員の時も、妊婦さんが働いていましたが、意外と（周りの）理解って無いんですよね・・・悪気なく。。。</p><p class=""><u><b>そういった時に、ちっちゃなちっちゃな孤独を感じる女性って多いと思うんですよね。</b></u></p><p class="">だから会社に制度があって働きやすいということとは別に、<u><b>「ツライよね」というリアルな温かみのあることを感じられる女性って、本当にどれだけいるんだろう？</b></u>と考えた時に、今の環境が本当にありがたいし、本当に女性が集まっているコミュニティがどれだけあたたかいか。ただ集まってお茶をしているとかではなくて、<b><u>そこを通して“こういう人生を歩みたいよね”“みんなでこういう風に社会貢献したいよね”と話せるような仲間といることが、私にとっては、とても幸せだなと感じるのが最近の状況です</u></b>。</p><p>なので、（それぞれ個人が望むことであれば）どんな働き方でも良いと思うのですが、face to face でのリアルな繋がりが欠けているから、虐待が起きてしまったり、孤独で辛いというシングルマザーが生まれてしまったりだとか、<b><u>女性の涙からいろいろな社会問題が生まれてしまっているのではないかなと思っているので、“もっともっと女性が貪欲に幸せを求めて良いんだ！”ということを発信していけたらと思っています。<br><br></u></b></p><p class="">なので、私がさちこさんに感じたように、<u><b>“あ、こういう生き方があって良いんだ”というようなモデルケースになりたいし、私たちは“ライトワーカー”というのですが、世の光になるような働き方をしている女性の代表として、存在していきたいなというのが、今の私の使命かなと思っています。</b></u></p><p class="">なので（妊娠中のため）このお腹ですが、働きますし、温かい繋がりがあるから働いていけると思っています＾＾</p><h1><b class="">----------------------------------</b><br></h1><div><b class=""></b></div>
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			<div><b class=""><br></b></div><h1><b>■【質問タイム】</b><b><br>女性が自立し働くためのヒントについて</b></h1><p class="">小山（私）：貴重なお話をありがとうございました。</p><p><u><b class="">女性の働き方について質問なのですが、女性が（経済的な）自立を考えたときに、例えば礼子さんであれば「ヨガのインストラクター」という特技をお持ちだと思うのですが、まだ特技を見つけられていないような女性の場合、自立していくために必要なこと、そこに向かっていくためのヒントがあれば教えていただけたらと思います。<br></b></u></p><p class=""><br></p><p>礼子さん：なるほど～。私自身に関わることの方がよいでしょうか？それとも一般論の方がよいでしょうか？<br><br></p><p class="">小山：可能ならどちらもお聞きできたら嬉しいです。</p><p></p>
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			<p><br></p><h1 class="">礼子さん：一番は好きなことをするのが良いとは思うのですが、女性って一番何をしたら満たされるかというと、<b><u class="">「奉仕の気持ち」ってあると思うんです。「何かしてあげたい」とか「感謝されたい」ということがすごく根底にある生き物だなと思うんですね。</u></b></h1><p>今、私たちがしている仕事は、ものすごく人に喜ばれる仕事なんです。<u><b>人に喜ばれて、自分がそれが何倍にも嬉しいんです。そうすると自分が（心が）豊かになって、経済的にも豊かになって・・・という良い循環が生まれるんですね。</b></u>能力とか関係なく、本当に女性の「誰か助けてあげたい」というという温かい優しい気持が大切だと思っているんです。そういう気持があれば、資格やスキルが無くても誰でもできる仕事だと思っています。</p><p class=""><br></p><p><u><b>経済的に自立することと、精神的に自立することって、女性にとても大切だと思うんですね。</b></u>旦那さんの給料で（なんとかなる）という時代じゃない。自分や家族、子供の大切な人生を守るためには、女性が自立をすることってとても大切だと思っているんです。</p><p class="">でも、じゃあ、お金を稼ぐためにビットコインでよいか？といったら、女性はそうじゃないと思うんです。<u><b class="">社会的意義とか、自分の気持ちがマッチしていないと、本当の意味で女性の心は満たされないと思うんです。</b><b class="">そこも全部含めて、自分は今、パーフェクトな仕事をしていると思っているんですね（笑）！！</b></u>なので、「何かありませんか？」と言われれば「一緒にやりましょう！」という感じです！＾＾<br><br></p><p class="">小山：ありがとうございます！ 貴重なお話をありがとうございました！！！＾＾<br></p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【働き方インタビュー①-3】集客は"スキル"ではなく"自己表現"]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3663558/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/6f44fee99f0b4b86c866073342a18a9e_4c3e36bbffbe304bb6ee7ef79f6ec850.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3663558</id><summary><![CDATA[「ブログの家庭教師」という焦点が定まった学さん。（前回の記事はこちら⇒https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3650622）学さんはその後、お客さんから「幸せです」という感想をもらいます。ブログを書くと「満足」を超えて「幸せ」になるの！？？それでは、インタビュー第3弾、いってみましょう！！！【「ブログの家庭教師」　中森学さんインタビュー vol.3】]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-02-06T09:32:31+00:00</published><updated>2018-02-20T01:06:39+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>「ブログの家庭教師」という焦点が定まった学さん。（前回の記事はこちら⇒<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3650622" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3650622</a>）</p><p class="">学さんはその後、お客さんから「幸せです」という感想をもらいます。</p><h2>ブログを書くと「満足」を超えて「幸せ」になるの！？？</h2><p class="">それでは、インタビュー第3弾、いってみましょう！！！<br><br></p><h1><u><b>【「ブログの家庭教師」<br>　中森学さんインタビュー vol.3】</b></u></h1><div><u><b><br></b></u></div><div></div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/6f44fee99f0b4b86c866073342a18a9e_4c3e36bbffbe304bb6ee7ef79f6ec850.jpg?width=960" width="100%">
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			<h1 class=""><b>■お客さんの感想「幸せです」という感想をもらった。</b></h1><p>G：「ブログの家庭教師」の仕事で、お客さんとのやりとりしている中間やまとめの時間に、今の気持ちをお客さんに聞くようにしているんです。その中で思いもよらない答えが出てくるんです。それで、「気持ちって大事だな」って、ここ１、２週間で改めて感じています。<br><br></p><p>K：なるほど。</p><p><br>G： 一生懸命（ブログを）書いて、カタチになってきて、相手の人が満足しているだろうということは見ていても分かるし、やることも見えてきてこのまま実行するだろうということはわかるんですけど、感想を聞いてみると、<u><b>「幸せです」という感想があって・・・！</b></u></p><p class=""><br>K： へ～～！！</p><p><br>G：全然思いもよらない感想で、すごく嬉しいし、そもそもこういうことをするのが「幸せ」なんだっていう気づきは大発見でした。</p><p><br>K：すごいですね・・・！ </p><p>幸せというのは、その人はどのあたりに幸せを感じているんでしょうか？</p><p><br>G： １回ふせんに書いていくと、<u><b>自分でも気づかなかった自分に気づいたり、言いたかったことを自分の力で言葉にまとめられたとか、普段言いたかったことをそこで書ききれたという満足だったり、全部含めて、作業は作業なんですが、その中で自己表現ができたことがすごく満足で、それが幸せですと言われました。</b></u><br><br></p><p>K：へ～～、なあるほど・・・！</p><p class=""><br>G：ブログを書くことは、成果を出すための一つの中間作業なんだけど、それも<u><b>本人の満足を超えて「幸せ」になるんだ！</b></u>ということに気づいたのが、自分としてもうれしいし、ビックリだし・・・。</p><p><br>K：すごいですね。やっぱり自分を表現できるって嬉しいことですよね。<br><br></p><h1><b>■集客も自己表現のカタチ。<br>ビジネスにも、自分の考えが反映されないとブログを書きたくならない。</b></h1><p class=""><br>G:はい、そこで改めて思ったのが、集客を通じて自分の商品なりサービスの紹介をしていくんですけど、その過程って、やっぱり自分自身の考えを表現する一つのカタチだから、<u><b>集客というのも一つの自己表現のカタチだだし、表現しているサービスも自分のビジネスの一部</b><b>だから、そのサービスには自分の考えとか経歴とかが反映されないと、ブログを書きたくならないんだと思いました。</b></u></p><p>そうなると、商品・サービスを作る上でのビジネスそのものを作る上でも、自分が反映されていないとやる気って起きないし、、、。<u><b>何をやるのか、何のためにやるのか、というのはすごく大事だなと思ったんです。</b></u></p><p>「なんのビジネスをやるか」という大本のところから、<b><u>本当にやりたいことをやらないと、それって多分やりたくなくなっちゃうと思って。だから、やりたいことをやるっていうのが大事だなと思うんです。</u></b></p><p><br>K：そうですね。。。やりたいことをやるって、すごく大事なんですね。</p><p>（集客ってこんなに奥深いのか・・・！驚き）</p><p class="">・</p><p>・</p><h1><b>■仕組みさえ作れば、</b><b>次の一歩は本人が勝手に見つけられる。</b></h1><p>K: 「教えてあげる」というところから、「引き出す」というところに変わったんですよね？</p><p><br>G: 引き出さなきゃっていうほど、肩肘は張らないようにしています。そうすると焦っちゃうので。</p><p>　確信が得られたのことは、依頼をくださる方は「ブログで悩んでる」と言っても人生経験がゼロなわけではないし、何かしら働いた経験もあるんだから、何かした本人の答え・目指したいところは持っているはずだという事です。だから、作業をやっていくうちに、本人がそれを見つけるだけかなって思って。</p><p>作業途中で本人の書き出すペースが進まないという時も、心配するとか焦ることがなくなりました。<br><br></p><p class="">K：へ～・・・全員が自分の中に持っているということ？</p><p><br>G：はい。<b><u>みんな実は既に何かしら自分で答えを見つけているということを、確信として持つようになったら、不安でなくなりました。</u></b></p><p><br>K: すごいですね・・・！確信というと、何人もやっていて、「何もないです」という人が一人もいなかったということですか？</p><p class=""><br>G：はい、多かれ少なかれ何かしらあって、「今モヤモヤしている」という人もいれば、「こういうことで、今この状態で、こう変えたい」とか悩みがあったとしても、次の一歩は誰でも何かしら持っていました。<u><b>特に無理やり引き出さなくても既に答えを持っていて、あとはそれを書き出すというチャンスと仕組みさえ作れば、あとは本人が勝手に見つけられるんだなと思っています。</b></u></p><p class=""><br>K: おもしろいですね！<br><br></p><h1><b>■やりたいことをすることと、</b>それをビジネスにするのは別問題。</h1><p>K:やりたいことをやるのが、一番力が出ると思うんですけど、やりたいことだけで食べていくのって難しいイメージがあるんですけど、そのへんってどうですか？</p><p> </p><p class=""><br>G:たしかに。やりたいことでないとでないと集中できないし<u><b>、やりたくないことに集中する時って失敗した時の不安とか畏れが湧いてきちゃいますよね。</b></u></p><p><u><b>ただ、やりたいことがお金になるかっていうのは別問題だと思います。</b></u></p><p><u><b>それについては、自分なり・少しずつで良いから誰でも勉強すべきだと思います。</b></u></p><p class="">例えば、僕だったら、対象のお客さん像を絞る事に気を付けています。対象のお客さんがどんな人で、その人はどこでどうやったら出会えて、その人がいくらまでだったら払えて・・・とか、ものすごく仮設を立てて値段設定したり、ここまでだったら払えるだろうとやったりしました。</p><p>初めからうまくはいかないとは思うけど、<u><b>値段設定や対象のお客様像を絞ること、</b></u>その人達と繋がるための情報発信の手段、営業の手段などをたくさん見聞きして選択肢を見つけたあと、自分でやっていくしかないかなと思っています。</p><p class=""><br>K：そうですよね。</p><p>　やっぱりやりたいからやるだけではなくて、勉強も必要ですよね。</p><p class=""><br>G: 例えば「パン屋を開いてパンだけ売りたいんです。経理とか経営のことは面倒くさいから全然やりたくないんです。」というのは、共感はするんですけど、それだったらパン屋さんでパートさんとして働いていたら十分では？と思うんですよね。</p><p><u><b>時間の使い方とかお金の流れを組み立ててこそ、ビジネスできると思うから、やりたいことをちゃんとビジネスにしたいと思うなら、お金の流れにしても集客にしても経理にしても、最低限の知識が必要だと思います。</b></u></p><p><br></p><p class=""><br></p><h1 class=""><b class="">■ カフェコミューンの広報について</b></h1>
		</div>
	
		<div>
			<p>G:仕事と別にカフェコミューン（朝活）の広報をしていて、お金を得ているわけではないですが、自分の中では、仕事との区別が無くて・・・。仕事でお客さんにカフェコミューンの事例を話すこともあるので<u><b class="editor__drop-marker">「これは仕事」「これは趣味」という境界はあいまいだと思います。</b></u></p><p class=""><br>K: 境がなくなっていくというか。</p><p class=""><br>G： 境がなくなっていきますね。唯一気を付けていることとしては、今<u><b>やっている事の成果を、他の場所でどのくらい活用できて、最終的に何かの形で利益を得られるかは注意しています。</b></u>ある場面ではすぐ売上にならなくても、最終的に誰かの役に立っている実感があればOKとしています。</p><p><br>K： 今やっていることの広がりというか・・・？</p><p><br>G：ある経験やそこから得られたデータをもとに、いろいろなメニューに展開できるなら、カフェコミューンでお金にならなくても喜んでやるけれど、逆に、ブログの家庭教師としてお金をもらう作業でも、それが他に広がらないならやらないし・・・。<u><b>「次・ほかにどう広げられるか」が判断基準になっています。</b></u></p><p class=""><br>K: 次に繋がるかが大切なんですね！</p><p><br></p><h1><b>■ 健康の話。仮説をたてて自分で保湿剤を作る</b></h1><div><b></b></div>
		</div>
	
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/2270771dd1cc3111e784320e97630c22_dc627bae3d4e2581aa0ae154d8e79140.jpg?width=960" width="100%">
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		<div>
			<div><b><br></b></div><div><br></div><p class="">K: 話は変わりますが、学さんは健康に気を付けているのは、アトピーがあったからですか？</p><p><br>G：なんか昔から、健康おたくじゃないですけど、身近に健康知識がありましたね。</p><p>親がサプリメントをとっていて、ファンケルから会報で健康情報の冊子がずっと届いていて、</p><p>小学校５年くらいからずっとそういう情報に身近に触れていたのが基本にありますね。</p><p class="">　そんな中で、アトピーだったことは大きいし、他にはマックで働いていて違うな店に手伝いで行くことがあったとき、年齢の話で「いくつですか？」って聞かれることがよくあって、２5歳くらいの時に「大学生ですか？」って聞かれることがあって（笑）</p><p class=""><br>K:若く見えますよね！！</p><p><br>G： はい、それで、「ふけるのは嫌だなって思ったんですよね。」（このまま若く見られ続けたほうがいいなと思って）。<b><u>それから健康情報を意識して読むようになりましたね。</u></b></p><p class=""><br>K：学さんって今おいくつなんですか？</p><p><br>G:今３６です。</p><p><br>K:え～見えないですね！！</p><p class=""><br></p><p>G：この前、渋谷の朝活に行った時に、３４歳の人に「お兄さん、下に見られますよね？ ２０代ですか？って言われたけど、「俺の方が年上なんだぞ～」って口調だったからあまり嬉しくなかったです。「若いですね」って言われるよりは、今は「健康そうですね！」って言われる方がうれしいです。</p><p class=""><br>K:でも<u><b>めちゃめちゃ健康そうですよね。 朝も早起きされているし、、、</b></u>３時起きでしたっけ？<br><br></p><p>G: 早いときは早く起きますね。</p><p class="">　あと、<b><u>食べ物で今はごまと味噌と煮干しの出汁にはまっています。</u></b>とりあえず何にでもふりかけておけば発酵食品だし、体にいいかなって！ </p><p><br>K：とりあえずかけとけ！みたいな！</p><p class=""><br>G: <u><b class="">ごまとか味噌とか醤油やお酢など発酵食品に凝っていて、同じ味付けしてるけど、これだけ発酵食品を食べていたら風邪もひかないよねと思ってますね。キムチやヨーグルトも食べますよ!</b></u></p><p><br>K:へ～すごい！やっぱり体調は違いますか？</p><p class=""><br>G: すごい効果があるのかは分からないけど、<u><b class="">体温は上がりましたよ!</b></u></p><p><br>K：え、体温上がったんですか？！すごい！体温が上がるだけでガン細胞のできる確率が下がるって言いますよね。</p><p><br>G：はい。１年くらい前に、<u><b class="">半年くらい塩、「天日塩」を意識してとるようにしたら、半年で１度くらい体温が上がったんです。</b></u></p><p><br></p><p>K:塩を天然のものに変えたんですか？</p><p class=""><br>G：それまでは塩をあまりとらなかったんです。体に悪いと思って。家にも無かったので。</p><p>　でもたまたまツイッターで出会った人で、薬局やっていて、天日塩でミネラルたっぷりの塩で、お客さんも体温が上がっているって聞いて、それで試したらやっぱり体温が上がったんです。前は、甘い物がすーごい好きだったから・・・。</p><p><br>K：あ～なるほど！<br><br></p><p>G：ケーキも１回２個くらい食べちゃうのも普通だし、毎日菓子パンとかも食べていたんですけど、ちょっとこの際だから、「甘い物やめちゃう？」と思って、甘い物をちょっとやめてみたんですね。</p><p class="">そんななか、水曜日の朝活の洋平さん（会計・経営コンサル／節約術なども教える。洋平さんブログはいこちら→<a href="https://yoheifukushima.themedia.jp" title="https://yoheifukushima.themedia.jp" class="u-lnk-clr">https://yoheifukushima.themedia.jp</a>）</p><div>が開催しているお金の節約マネーセミナーというところにも行っていて、節約にも目覚めちゃったから、「甘い物をやめたら、健康にもいいし、お金の節約にもなるし、これはやるしかないよね～」ということになって今に至ります。。</div><p><br>K:へ～、いいことだらけですね。（笑）</p><p class=""><br>G:体温も上がるし、食費も余って余って仕方がないから、ゴマをかける量を、小さじ１杯から２杯に増やしちゃう？とか、煮干しの粉末かっちゃう？と、買うものがどんどん増えていって。</p><p class=""><br>K:すごいですね。それでお金の節約にもなっているし、健康にも良いし。</p><p>　やっぱり塩って大事ですよね。</p><p><br>G: <b><u>塩は大事ですね。</u></b></p><p class=""><br>K:私は塩って大事って知りながら、あんまりこだわってやっていなかったんで、今お話し聞いてやろうと思いまいました。<br>　あのスカイツリーの中のソラマチに、塩の専門店『まーすやー』というところがあるんですけど、そこはいろいろな塩を食べ比べできるので、とってもおススメです。</p><p>※塩の専門店　「塩屋（まーすやー）」</p><p class=""><a href="http://www.ma-suya.net/store/tokyo_soramachi/" target="_blank" class="u-lnk-clr">http://www.ma-suya.net/store/tokyo_soramachi/</a></p><p><br>K：あと、カフェコミューンのブログに、学さんの自己紹介で「納豆を塗ってアトピーを克服」と書かれていましたが、あればどういうことでしょうか？</p><p class=""><br>G：何年か前にアトピーの炎症が出ちゃった時、親を介護していてお金が無かった時で、皮膚科に行って<b><u>ステロイドを買うという選択肢が無かったんですね</u></b>。お金無かったから…。それで、<u><b>今まで持っていた知識を総動員した結果、肌は保湿が大事なのと、炎症を抑える対策をして、潤いを与えることと潤いを閉じ込める２つの対策が大事だなと自己診断して納豆とはちみつに至りました。</b></u></p><p><br>K：あ～！そうですね！！</p><p>（よく知っているな～男の人でこんなに肌のこと詳しい人初めて出会った～驚！！）</p><p><br>G:それができる食材ってって何かなって考えて、<u><b>化粧水と保湿剤を自分で作って、まず保湿をしたんですね。</b></u></p><p class=""><br>K：（すごーい、保湿剤までつくっちゃったんか！！）</p><p><br>G:： <u><b class="">水分を閉じ込めるための納豆。あの「納豆」のネバネバッて、体積の何倍もの水を閉じ込められるのは知っていたから、ネバネバでまず水を保たせておき、次に炎症を鎮める作用があるハチミツを塗って、最後にオリーブ油を塗ってうるおいを閉じ込めたら、「これはイケるんじゃないかな？」と仮説を立ててやってみました。</b></u></p><p><br>K： え～～！それでいけたんですか？！ すごくないですか！！</p><p class=""><br>G ：ハチミツは１００％ハチミツなのが大切です。安い品だと水飴を混ぜているものもあるので…。</p><p><br>K:天然の成分で全部治ったんですか。。。それはどのくらいの期間で治ったんですか？</p><p><br>G：半年くらいで治りました。</p><p><br>K:それが肌に良いっていうのは、実感としてあるんですか？</p><p><br>G:もちろん。でも、大豆アレルギーがある人がいるには納豆を塗るのは薦められないです。</p><p><br></p><p class=""><br></p><h1><b>■ ルーティーンワークは5時には終える早起き術</b></h1><p class=""><br>K:学さんは、とっても早起きですよね。３時に起きることもあるとか。</p><p>何か工夫されているんですか？ 夜ごはんを軽くしたりとか？</p><p class=""><br>G: 夜ごはんは軽めにしますね。</p><p><br>K: 今の基本サイクルは？</p><p><br>G: 寝るのはもう９時か１０時には寝ちゃって、作業がある時には２時からやることもあります。大体、その日のルーティーンワークは５時頃に終えます。</p><p class=""><br>K:！！！　２時って、もはや夜ですね。。。</p><p><br>G:前の日とかに打ち合わせとかで体力を使っていたら５時頃まで寝ちゃったりすることもあります。</p><p class="">朝活が終わって、朝活のことをFacebookとブログにまとめたら、だいたい１１時頃からその日の仕事をやっています。</p><p><br>K：すごいですね～～！ 朝型の生活、見習いたいです。<br><br></p><h1><b class="">■カフェコミューンのブログ発信で気を付けていること</b></h1><div><br></div><p class="">K: 今は、カフェコミューンのブログの更新を担当されているとのことですが、記事を更新する時に気を付けていることってありますか？<br><br></p><p>G: 読んだ人が「行きたいな」と思ってもらえるような書き方を気を付けています。</p><p class="">カフェコミューンは、「一生ものの仲間づくり」をテーマにしているので、イベントに参加した人も、参加できなかった人も、どんな立場の人が見た時にも、それを読むことで仲間づくりが広がったり強化される言葉の書き方とか切り口になるように気をつけています。<br><br></p><p>K：なるほど～！<br><br></p><p>G: あとは（「ブログの家庭教師」である）自分が書くので、<u><b>読んだ人が、今よりも変わりたいなとか、成長したいな、と思う気持ちを後押しするような書き方にしたいなと思っています。</b></u><br><br></p><p>K：<u><b>学さんの書くカフェコミューンのブログ記事は、参加していなくてもその日の朝活であった内容がなんとなく分かる</b></u>のが、すごいなと思います。<br><br></p><p></p>
		</div>
	
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			<p><br></p><p>G:<u><b> 「こんなことがあったんだ～、次行きたいな」とか、そこから感じてほしいし、行けるかいけないかは別として、「これ気になっていたから自分もやってみよう」とか、行動に影響が及んでいたら嬉しいです。</b></u></p><p>　</p><p class="">K: 学さんにとって、カフェコミューンってどういう存在なんですか？<br><br></p><p>G: そうですね～、これはゆうしんさん（カフェコミューンの発起人の方）が作ったものなので、単純に僕は「楽しませてもらっています」という感じです！<br><br></p><p class="">K： なるほど。なんかカフェコミューンに来るメンバーって、割とテーマに引き寄せられているのか、友達づくりをメインにしている人が来ている気がします。<br><br></p><p>G: 仲間づくりしたいなとか、友達づくりを通してちゃんと人間関係を作りたいなとか、そういう人が集まってきてくれているなっていうのをすごく感じています。</p><p class="">他のビジネス交流会とか社会人サークルでは、ビジネスありきで参加する人が集まる会も多いかなと思いますが、カフェコミューンではそういうのとは別の路線でいきたいなと思っています。<br><br></p><p>K：あ～たしかに。カフェコミューンの皆さんはとてもあったかい感じがします。</p><p><br></p><h1><b class="">■今後チャレンジしたいこと</b></h1><p class=""><br>K:　今後チャレンジたいことってありますか？</p><p><br>G： 個人でのブログの家庭教師は実績も重ねてこれているので、今度は、何人かの方で集まって集団でやる講座を始めたいなと思っています。</p><p class="">ほかには、これ「日経新聞でコラムを書く！」文章の書き方、コミュニケーションっていう分野でコラムを一つ連載したいなと思っています。</p><p>個人ではそのような目標がありながら、カフェコミューンとしては、今の方向性で進んでいって、「こんなことをやりたいです！」という人のイベントが今のペースで増えていったらいいなと思います。</p><p class=""><br>K:なるほど～！いいですね！</p><p>その目標が加速するためには、今後どんな人とコラボしていきたいとかってありますか？</p><p class=""><br>G：会う人とは常にコラボを考えるようにしてはいるのですが、セミナーとかやる上で、今関わっている人誰かには声をかけるだろうなと思います。小山さんにも声をかけさせてくださいね!!</p><p><br></p><p>K：ありがとうございます！<br>　　今日は長時間におよぶインタビューを本当にどうもありがとうございました！<br></p><p><br></p><div>-----------------------------------------------------------------------------------</div><div><br></div><div>★学さんのブログの書き方セミナー（2018年2月26日(月) 19:30 - 21:00）</div><div>https://www.facebook.com/events/180706842665360/</div><div><br></div><div>★学さんが更新するフェコミューンのFacebookページ</div><div><a href="https://www.facebook.com/cafe.commune88" title="https://www.facebook.com/cafe.commune88" class="u-lnk-clr">https://www.facebook.com/cafe.commune88</a></div><div>学さんが更新する「カフェコミューン」のブログ</div><div><a href="https://cafe-commune.themedia.jp/" title="https://cafe-commune.themedia.jp/" class="u-lnk-clr">https://cafe-commune.themedia.jp/</a></div><div><br></div><div>★学さんのインスタ（フォロワー数フォロワー4万9500人！！）</div><div><a href="https://www.instagram.com/satoru_nakamori/" title="https://www.instagram.com/satoru_nakamori/" class="u-lnk-clr">https://www.instagram.com/satoru_nakamori/</a></div><div>-----------------------------------------------------------------------------------</div><div>👇カフェコミューンのバーベキューの様子</div>
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		<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3621835">
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			<small><b>【働き方インタビュー企画】第１回：中森 学さん</b></small>
			<br>
			<small>こんんちは！小山です！今日から「働き方インタビュー」と題して、自分らしい生き方や働き方をしている方にインタビューをしていく企画を掲載していきます＾＾第一回のゲストは、朝活でいつもご一緒させて頂いている</small>
		</a>
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		<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3650622">
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			<small><b>【働き方インタビュー】中森学さんvol2 ~「ブログの家庭教師」ってどんな仕事？~</b></small>
			<br>
			<small>さて、前回の記事（https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3621835）で、「金券ショップ」をひらいた学さんは、開店後に「実は、集客のことを何も知らなかった！</small>
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	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【働き方インタビュー①-2】中森学さん「ブログの家庭教師」ってどんな仕事？~]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3650622/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/1586067631bbfbf30dd8c21f672443b4_67c057502c93859b482a11983e8741fc.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3650622</id><summary><![CDATA[さて、前回の記事（https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3621835）で、「金券ショップ」をひらいた学さんは、開店後に「実は、集客のことを何も知らなかった！！？」と気づきます！！そして、金券ショップを閉じて、その後どうすることにしたのでしょう？！！※ 前回の記事はこちら↓↓↓]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-02-03T23:01:22+00:00</published><updated>2018-02-20T01:05:58+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/1586067631bbfbf30dd8c21f672443b4_67c057502c93859b482a11983e8741fc.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class=""><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;"><br></span></p><p class=""><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">さて、前回の記事（https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3621835</span><span style="-webkit-text-size-adjust: 100%;">）で、「金券ショップ」をひらいた学さんは、開店後に「実は、集客のことを何も知らなかった！！？」と気づきます！！そして、金券ショップを閉じて、その後どうすることにしたのでしょう？！！</span></p><p class=""><br></p><p>※ 前回の記事はこちら↓↓↓</p>
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		<a href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3621835">
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			<small><b>【働き方インタビュー企画】第１回：中森 学さん</b></small>
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			<small>こんんちは！小山です！今日から「働き方インタビュー」と題して、自分らしい生き方や働き方をしている方にインタビューをしていく企画を掲載していきます＾＾第一回のゲストは、朝活でいつもご一緒させて頂いている</small>
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			<p class="">気になりますね！</p><p class="">それでは、インタビュー第２弾、いってみましょう。</p><p>↓↓↓</p>
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			<h1>■学さんのその後の転機</h1><h1>　試しに始めた無料キャンペーンで、思わず集客のヒントが得られ・・・<br><br></h1><p>G: <u><b>その後、ふらふらしている時に、異業種交流会みたいな会で「社長をやらないか」とか「お金が足らないから出資してくれないか」みたいな変な話になって…</b></u><br><br></p><p>K:　え～、怖いやつですね…＾＾；！！</p><p><br></p><p>G：はい。怪しい話とは気づかずに出せる分は少額で出したのですが…。</p><p>警戒心もあったのでごくごく少額で済んで、（経験という意味で）「授業料」としてよかったと思います。<br><br></p><p>K:へ～<br><br></p><p>G：<u><b>転機になったのは、そんなうまくいかない時期が半年くらい続いていた時期に、たまたま朝活で出会った人が、ヒーリングを教える先生だったんです</b></u>。でも、ヒーリングとかスピリチュアルとか全然興味なかったので、<u><b>まずは遊びで「お試し」（カウンセリング）だけ受けてみたんです。</b></u><br>その後「ヒーリングが自分でできる講座があるからやってみませんか？」って言われて、それも遊び半分で受けてみて・・・。そしたら、「せっかく教わったんだから周りの人に練習がてらやってみたいな」っていう気持ちが芽生えたんですね。</p><p>同じ時期に、ヒーリングとは直接関係なく<b><u>「Facebookの活用講座」というセミナーも受けていて、「いいね」や友達の増やし方とかを教わっていたんです。</u></b></p><p>ヒーリングの練習とFacebook活用講座の実践両方を兼ねて、<b><u>まず試しに「無料モニターやってます」という感じでヒーリングの無料お試しキャンペーンをFacebookで告知したところ、「やりたいです！」という人が集まって驚きました</u></b>。<br><br></p><p>K: へ～！<br><br></p><p class="">G: 「あ、人って、こんな簡単に集まるんだ！」って思ったんですね。 マックを辞めてから１年半くらいたって、よ<u><b>うやく「集客ってこうやるんだ」とヒントが得られたんですよね。</b></u>それで、ここから先どうしていこうかなと思った時に、<u><b>教えることが好きだったので教える内容を「集客」にしたら、実用的だし数字で結果も出るし、相手も喜んでくれるし、いいんじゃないかってことで、ようやく焦点が定まったんです</b></u>。<br><br></p><p class="">K: なるほど～！<br><br></p><p>G: それが2014年末くらいで、そこからSNSとか集客のお仕事を始めたんですね。<br><br><br></p><h1 class="">■集客の仕事の中でも焦点が定まる。「ブログの家庭教師」とは？<br><br></h1><p class="">G：SNSを使った集客のことを始めたんですが、SNSを前面に打ち出した当初に集まったのは 「ホームページは高かったり難しくて用意できないけど、機会音痴なりにSNSでお金をかけず集客できたらな」とか、起業といっても趣味の延長レベルでお金を払いたくないお客さんがすごく多くて、もちろん一方でSNSの集客で高額をとっているセミナーも知っていましたが、自分がスマホやSNSに苦手意識が無くて割と簡単に使えたのでSNSを教えて高いお金をもらうのはピンと来なかったんです。</p><p><u><b>教えるとしたら集客やSNSのことなんだけど、本質的に得意なこと・好きなこととしては「教えること」「説明」で</b></u>…。</p><p>あと社内報とかをずっと書いていたのと、プライベートのFacebookは4年近くしていたので、それは一つ独自の強みだなと思ったんですね。</p><p class="">それで、「集客を教える」形・分野として何がいいのか、「コピーライティング」なのか「SNS講座」とか「名刺」なのか、半年くらい<u><b>いろいろ試行錯誤して考えて、最終的に落ち着いたのが「ブログの家庭教師」だったんです</b></u>。<br><br></p><p>K: なるほど～！すごい新しいですよね、「ブログの家庭教師」って。<br></p><p class="">　ブログを書くポイントみたいなものをまとめて教えるんですか？<br><br></p><p>G：はい、<u><b>自分のお店・会社や商品のことをブログに書いてたくさんの人に知ってもらいたいなって人に、ブログの書き方をアドバイスしています</b></u>。<br><br></p><p class="">K: 朝活のブログ（朝活「カフェコミューン」さんのブログ）も、とっても見やすいというか、<u><b class="">参加のハードルを下げてくださっている記事が多くて。。。</b></u></p><p class="">あれって画像とかも学さんが作っているんですか？<a href="https://ameblo.jp/cafe-commune" target="_blank" class="u-lnk-clr"><br></a></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/7409a3dbef7cac00f708781a3346390a_d8d81b1a2e0e6e42e6ae41057b0742db.jpg?width=960" width="100%">
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/c0f736b35ca4cdc75cc127fe3f8ea02d_36c06734c847afef27ddd9d7125617e4.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class=""><a href="https://ameblo.jp/cafe-commune" target="_blank" class="u-lnk-clr">※</a>学さんが更新する、<br></p><p>　一生ものの友達作りをコンセプトにした朝活「カフェコミューン」のブログ</p><p class="">https://ameblo.jp/cafe-commune<br></p>
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		<a href="https://ameblo.jp/cafe-commune">
			<img src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/20130712/20/11/e9/j/o030003001373630007266.jpg" width="100%">
			<small><b>Cafe Commune</b></small>
			<br>
			<small>カフェ・コミューン（交流会/朝カフェ/イベント）さんのブログ「Cafe Commune」です。最近の記事は「スーツの着こなし: こんな方は要注意!! 【第一印象アップ講座】(東京・原宿)」です。</small>
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			<p class="">G：はい、全部！スマホで画像加工もできるし、パソコンで画質調整とか簡単な形で画像を作ることもできます。<br><br></p><p class="">K：お客さんには、画像の作り方も含めて、自分でできるように教えてあげるんですか？<br><br></p><p>G：はい、<u><b>基本的に自分でできるように教えます。</b></u></p><p class="">ただ、「ブログ未経験」「過去に挫折した」というところからスタートする方が上達するのって、それこそ、自転車に乗ったことの無い人を、自転車がこげるようにするところまでサポートするようなイメージなので、正直、画像の加工を説明するレベルというのは、自転車をこげるようになった後、さらにトライアスロンに出るようなイメージで画像加工まで教える事は少ないですね・・・。<br><br></p><p class="">K: あ、そうですよね。<br><br></p><p class="">G：今はブログを切り口にして、集客をテーマに教えています。なので、<u><b>別の言い方をすると「広報コンサルタント」というのが一番近いかもしれません。</b></u>基本的に、「お金を払って広告を出しましょう」というのは、提供するメニューやアドバイスの中には無いですね。<br><br></p><p class="">K:なるほど！<br><br><br></p><h1 class="">■「ブログが書けない人」と「結婚相談所に来る人」のお悩みは似ていた！？</h1><p class="">K: <b><u>学さんのお客様の中で、一番ネックになっているところ</u></b>っていうのは、どういうところなんですか？例えば、「ブログを始めたけど、続けられない…」「ネタの見つけ方がわからない」とか？<br><br></p><p class="">G：<u><b>お悩みとしては、「そもそも何をすべきか分からない」というのが多いですね。</b></u><br></p><p>例えば、結婚相談所に来る人が、「結婚したいけど・・・（何していいかわからない）」みたいな、漠然としたお悩みです。</p><p class="">でもよくよく聞いてみると、結婚の理想が高すぎて、理想像の人の数が少なすぎることに気づいていないとか。逆に、自分を客観的に見れていなくて、自己評価がすごく低く、自信が無いからそれが障害になっちゃってるとか。</p><p>そういう感じで、お悩みとしてはざっくりと「ブログを書けない」という漠然としたお悩みの人が多いですね。<br><br></p><p>K：なるほど。<u><b class="">「ブログを書けない」という漠然としたお悩みに対して、話を細かくお聞きして、その原因を一緒に探してアドバイスするということですね！</b></u></p><p>学さんのアドバイスによって、そこから一人でブログが書けるようになるのですか？ それとも定期的に会って・・・という形が多いのですか？<br><br></p><p class="">G：基本的には、初めて会った方はお話を聞くだけに留め、特に売り込みはしていません。最後に少しだけ「こういうことでお困りで、こうなりたいのなら、それを解決するための実践講座があるので、一回だけやってみますか？」とうい形でサラっと紹介だけしています。<br><br></p><p>K: そうなんですね！<br><br></p><h1 class="">■人は自分で決めた事しか実行しない。本人に考えてもらことで成果が出だす。<br><br></h1><p class="">G： 仕事ですごく気をつけているのは、アドバイスして「この通りやったら、こういう成果が出ます」とは絶対言わないようにしています。一般的なイメージのコンサルタントのように細かく口出しして、例えばスケジュールを一緒に見直して 「１日のこの時間は実は無駄じゃない？」とか「１日のこの時間はブログの時間って決めちゃって、ブログ書くようにしましょう」と言って導入したところで、<u><b>今までの例だと、９９％「やっぱりできませんでした」となります。</b></u></p><p class=""><u><b>「お互い合意をして決めたことなのに、なぜ実行しない（できない）のかな？」と考えた時に、形の上では合意したものの、８割方の事柄は元々僕から提案したことだった。</b></u>それって結果的に押し付けになっているなと思ったんです。</p><p class="">なので、今は自分から口出しするのは止めよう！って思ったんですね。その代わり、<u><b class="">付箋とかを使ったワークを通して本人に徹底的に考えてもらおう！って思ったんです。</b></u><br><br></p><p>K:なるほど。</p><p class=""><br>G：ブログのネタだしワークだったら、<u><b class="">本人がブログに書きたいことを付箋に書き出していってもらう形にして、僕から「これを書きましょう」とは言わないように変えたら、成果がでるようになりました。</b></u></p><p><br>K:へ～～！！それはすごいですね！！</p><p class=""><br>G： 最初のうちは、「こういう記事を書いたらウケがいいです」とか「こういう記事を書かないと、お客さんの信頼を得られないです」とか具体的なアイデアを提案していたんです。それでお客さんも「え～すごい！絶対書きます！」とか言うんですが、結局絶対書かないんですよね（笑）。</p><p class="">それで、「なんでだろう？ 正しいことをアドバイスしてるつもりだし、お客さんも納得しているのに、やらないのはなんでかな？」と振り返ったんです。その結果、<u><b class="">人って自分で書きたいと思たものは書くけれど、他の人から言われたものって、納得してる・していないは別として、本当にその題材が好きじゃない限りやらないんだ・・・と気づいたんです。</b></u></p><p><br>K： へ～、そうなんですね（驚き）。それは経験してみて初めて分かることですね。</p><p class=""><br>G: はい。だから今の一番の関心としては、「正しいことを相手に提案できるか」ではなくて、「どれだけ相手の人が自分で考える機会を作れるか？」というところがカギだなと思っています。時間がとれないというお悩みでも、その人自身に解決策を考えてもらうようにしています。</p><p class="">ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br><br></p><p class="">「ブログの家庭教師」という焦点が定まった学さん。（前回のリンク）</p><h2>学さんはその後、お客さんから<b><u>「幸せです」という感想をもらいます</u></b>。</h2><p class="">ええ！ブログを書くと「満足」を超えて、「幸せ」になるの！？？<br><br></p><h2><b><u class="">次回は「ブログの家庭教師」、発信すること・集客の本質に迫ります！</u></b></h2><p>気になる続きは、第三弾の記事で続きをご紹介しますよ＾＾<br></p><p>-----------------------------------------------------------------------------------</p><p><br>★学さんのブログの書き方セミナー（2018年2月26日(月) 19:30 - 21:00）<a href="https://www.facebook.com/events/180706842665360/" target="_blank" class="u-lnk-clr"><br>https://www.facebook.com/events/180706842665360/<br><br></a></p><p>★学さんが更新するフェコミューンのFacebookページ</p><p><a href="https://www.facebook.com/cafe.commune88" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://www.facebook.com/cafe.commune88</a></p><p>学さんが更新する「カフェコミューン」のブログ</p><p><a href="https://cafe-commune.themedia.jp/"><span class="u-lnk-clr">https://cafe-commune.themedia.jp/</span></a><span class="u-lnk-clr"></span><a href="https://cafe-commune.themedia.jp/" target="_blank" class="u-lnk-clr"><br><br></a></p><p>★学さんのインスタ（フォロワー数フォロワー4万9500人！！）</p><p><a href="https://www.instagram.com/satoru_nakamori/" class="u-lnk-clr"><b>https://www.instagram.com/satoru_nakamori/<br>-----------------------------------------------------------------------------------</b></a></p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【働き方インタビュー①-1】ブログの家庭教師・中森 学さん]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3621835/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/3ba123e6162350c2feead6f130cd64cf_7643fa9086c7e7ce4b3c3e531611fe98.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3621835</id><summary><![CDATA[こんんちは！小山です！今日から「働き方インタビュー」と題して、自分らしい生き方や働き方をしている方にインタビューをしていく企画を掲載していきます＾＾第一回のゲストは、朝活でいつもご一緒させて頂いている中森学さんです！中森さんは【ブログの家庭教師】としてブログの書き方や集客のサポートをするお仕事をフリーランスでされています。それではインタビュースタートです！ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー【働き方インタビュー企画】第１回ゲスト：中森 学さん（現在のお仕事：「ブログの家庭教師」）●K（小山）：今日はよろしくお願いします！普段、朝活でお会いしていますが、お仕事のこととか詳しくお聞きしたことないので、楽しみです♪G（学さん）：はい、よろしくお願いします♪●これまでのお仕事について●K：はじめのお仕事は、どんなことをされていたんですか？ G：マックでバイトをしていました。ただ、知っていたから、行っていたお店だったので・・・！はじめは閉店してからの仕事をし始めて、ただ、働いてみるとイメージと違うし、難しいし、、、と思ったのですが、その時に、とても親切に教えてくれる人がいっぱいいて、それで１年続いた形です。仕事はすぐには覚えられなくて嫌だったんですけど、教えてもらううちに、少しずつできるようになっている実感があったから、「もうちょっと頑張ってみよう」っていうのが続いて、１年くらいやりました。K:できるようになっているのが実感できると、やありがいがありますよね！G:はい、やりがいがあったのと、当時良かったのが、スタッフの人が上達度に応じてランク分けされていて、覚えた仕事やできるようになったことが増えることでで呼び名が少しづつ変わっていくんです。K:へ～そうなんですか！G：当時、マクドナルドで働いていた人は「クルー」と呼ばれていて、Aクルー、Bクルーというように段階があって、「あ、じゃあ次の上を目指そうかな」とか、そういうふうにやっていました。K：へ～おもしろい！マックってそういう教育制度とかが結構しっかりしているんですね！G：はい、仕事をする上でのマニュアルが全部あって、機械の扱い方もそうだし、「キッチンで働く人の心得」というようなマニュアルも作業ごとに細かく用意されていました。K：凄いですね！どこを目指してよいかが分かりやすいから、働きやすそうです。　最近、『カンブリア宮殿』という番組を好きでよくみているのですが、マックが出ていて、一度低迷していた時期から、徹底的にお客様の声を聞いて戦略を改善して、お客さんが増えているというのを見ました。クレームをちゃんと聞いて、対応を改善したりスピーディな対応とか、各店舗で一緒にダンスをして一体感を深めることで、仕事も効率的にできるようになっているとか、さらに改善されているみたいでした。G:当時も、店内のスタッフ同士がコミュニケーションをとったり一体感を感じられる工夫をしていました。開店から閉店までの長い時間、スタッフで顔を合わせない人が絶対に出てくるので、何もしないとお店はバラバラになってしまうんです。正社員の人やマネージャーの人も限られているし、時間帯によってやる気がある人とない人で差が出てきてしまうため、社員の人の働く時間もうまくシフトを組んだり、スタッフの人が一体感ができるように店内イベントを組んだりとか、昔から工夫はしていましたね！そこが一番大事じゃないかなと。K：組織の管理というかマネジメントがすごいですね。はい。マネジメントのマニュアルがあって、アルバイトの人のマニュアルもあるし、社員の人の作業マニュアルも全部用意されていて、採用もマニュアルでやればある程度の人が見極められるようになっているし・・・K:へ～そうなんですか！G:そこが、マネージメントをする上でのトレーニングもたくさんあるし、マネージメントする上での道具もちゃんと準備されていて、そこがすごいなと思いました。K:逆に難しかったところってありますか？G:ん～～、基本的には無いんですけど…ただ、やっぱり働く人の気持ちって人によって違う点が難しかったです。お店によって雰囲気が良いお店とか、お局様がいて、勤続２０年いるパートの主婦の方が、社員の方よりも発言権が強いとか。（笑）K:へ～やっぱりお局さんっているんですね。　マックでのお仕事を通じて、人を育てるというか、力を発揮していくお手伝いができたらいいなということを感じて・・・G:はい、こういう仕事っていいなと思っていました。●独立のテーマについてK：なるほど。そこからお仕事で独立されて、「集客」ということをテーマにされたのはなぜですか？G:たまたまそれが教えられることだったから、というのが理由です。独立したころは、何をやりたいのか全く決まっていませんでした。しいて言えば「トレーニングの上手なやり方を教えます」みたいなことを言っても、「それを教わりたい人ってそもそもどんな人？いないな～」ということに早々と気づいたんですね…。自分がトレーニングをするとか、相手の人に目的を伝えるとかはできるし、かっこよく言うと「コーチング」ですけど、そういうのは自分でやりたいという風にはピンとこなくて。もう少し自分の感覚で実用的なことを教えたいなと思っていたんです。例えば、もし自分が整体とかマッサージとか資格を持っていたら、教える能力を活かして、セルフケアを教えるような整体院を開いていたかもっていう。僕の感覚だとコーチングって直接的な結果を数字で表しにくく、自分がコーチングするイメージが持てなかったので、、、。K: あ～なるほど、もうちょっと実務として形に残って、体感できたりするような。G:即効性があって、数字に残ったりするようなものをやりたいって、ずっと思っていたんです。コーチングが課題解決に有効なのはもちろんわかるのですが、自分がやりたいとは思わなくて。そこで、最初に考えたのが、「お店は運営できるし、スタッフの人雇ったら運営はできるし」、金券ショップをフランチャイズでやったらいいんじゃないかなと思って始めたんです。K: ！！（金券ショップを開いたことは初耳だったので、内心驚く。）G：お店を始めた後に気づいたのが、「チケットや中古品の見分けは教わったこととしてできるし、スタッフに教えることもできるんですけど、集客については実は全然やっていなかった（知らなかった）ことに気づいたんですね。マックの時って、本部が広告を打ったり、アプリを使って集客を全部してくれているので、店舗では「来たお客様に対してどう対応するか」という分担だったのが、当たり前すぎて気づかず、「お店は回せればお客さんが来る」と思っていた自分が大馬鹿者だ！と気づいたんですね。K:へ～！まず「金券ショップを開いた」んですね！（初耳）G:まあ、本当に小さいスペースで小さな金額で開くことができたから。フランチャイズだったら仕組みも教えてくれるし、本部がバックアップしてくれそうだし、お金が少なくて済むんだったら、自分でもできるんじゃないかって。そういう観点でいろいろ選んでやったんですね。当時、教訓として得たものは、「マックで働いていても、集客については全く知らなかった」ということに気づいておくべきでした。。。。K:なるほど～～。G：あと、 「特に金券ショップをやりたいわけではなかったけど、『これなら自分でもできる』という、どちらかというと転職するような感覚で選んでいた」 気持ちがあって、それだと 「自分がやりたいことに一生懸命やる」 のと、「自分ができることの中でそれなりに精一杯頑張るのは、違うんだ！」 ということに気づいたんですね。お店を閉じた時にようやく気付いたという…。K：う～ん。G:やってみたいと分からないから、それはそれで大事な経験だけど、今から見たら早く気づけばよかったですよね。K:なるほど…。でも大きな気づきですよね。金券ショップはできることだけど、やりたいことではなかった。G：やりたい事でも何でもなかったです。やっていた時は楽しい事ももちろんありましたけど。ただ、お客さんが来ても１日１～２人くらいだから、当時はお店の中にいても「やることないな～」 とボ～っとしていました、、、。そういう時に集客の勉強をしたりすべきだったのですが、、、。当時は「待つくらいしかやれる事はないよね～」と思っていたので。そういう経験から、やっぱり「自分にやれること」の中での「やりたいこと」だと、考えに枠ができてしまうのを感じます。K：そうですよね～。そこからお店を閉じて…。↓↓↓この続きは次号で！【次号の予告】金券ショップを閉じた学さんは、その後、本当に自分がやりたかったことを見つけ・・・！学さんの美しい手と不思議なお手入れの秘密も！]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-30T04:43:40+00:00</published><updated>2018-02-20T01:07:55+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「香り」の資格]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3581243/"></link><link rel="enclosure" type="image/gif" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/d1233cd2e52049a27de1a301a60a2738_2b4ed077ef2e397d526668620e207019.gif"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3581243</id><summary><![CDATA[こんにちは！今日は、私が個人的に好きでよく見ている美容家の「本島彩帆里さん」という方がいます。お子さんもいるのに、とっても可愛くてお肌もきれい！その方のブログをたまに見て、美容関係の情報を読ませて頂いています。そのブログがこちら↓↓↓]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-23T22:00:04+00:00</published><updated>2018-02-04T09:31:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>こんにちは！<br></p><p>今日は、私が個人的に好きでよく見ている美容家の「本島彩帆里さん」という方がいます。<br></p><p class="">お子さんもいるのに、とっても可愛くてお肌もきれい！<br></p><p class="">その方のブログをたまに見て、美容関係の情報を読ませて頂いています。<br><br></p><p class="">そのブログがこちら<br></p><p>↓↓↓<a href="https://ameblo.jp/saoooori89/" target="_blank" class="u-lnk-clr"><br></a></p>
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			<p><a href="https://ameblo.jp/saoooori89/" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://ameblo.jp/saoooori89/</a><br><br></p><p class="">今日久しぶりに見て目にとまったのが、<br></p><p><u><b>「香りを味方につける！」という記事です。<br><br></b></u></p><p>記事には<br></p><p>「身近なものをアロマ蒸留水として作れ、<br>キッチンで手軽にできる「ATRウォーター」という蒸留水のこと、<br>その資格である<u><b>「キッチン蒸留ATRホームケアアドバイザー」</b></u></p><p>について書かれていました。<br><br></p><p>なんだかおもしろそうな資格！<br></p><p><u><b>健康や美容には「五感をフルで使う」ことが大切</b></u>ですが、<br></p><p>香りを日常に取り入れるのに、とても役立ちそうな資格だな～と思いました！＾＾<br>ご興味ある方は、要チェックです♪<br></p><p>↓↓↓↓</p>
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			<p><a href="http://atrwater.jp/atrwater/" target="_blank" class="u-lnk-clr">http://atrwater.jp/atrwater/<br><br></a></p><p><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[「結局、すぐやる人がすべてを手に入れる」]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3581281/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/06ec9cf8024f57f4a21f76e6d90e2c48_fd9d741c4eb75cb8d387ce699eacabea.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3581281</id><summary><![CDATA[こんにちは！今日は、実行・行動のモチベーションを維持したい人のための１冊をご紹介します。それがこちら。「結局、すぐやる人が全てを手に入れる」]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-23T21:10:55+00:00</published><updated>2018-02-04T09:40:35+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>こんにちは！今日は、実行・行動のモチベーションを維持したい人のための１冊<br></p><p>をご紹介します。それがこちら。</p><p class="">「<u><b>結局、すぐやる人が全てを手に入れる」</b></u><br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/06ec9cf8024f57f4a21f76e6d90e2c48_fd9d741c4eb75cb8d387ce699eacabea.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>これは、私も購入して、いつも見える机などに置いておくと、<br></p><p class="">ついつい「後でやろ～」とか怠け心が出た時に、</p><p>この本から「すぐやれよ～！！」とカツ！！を入れられているような気になり、<br></p><p>すぐに実行する力が出てくる気がします。<br><br></p><p>中身は以前読みましたが、大方忘れました 笑<br></p><p>この本は、中身も良いはずですが、<br></p><p><u><b>「見えるところに常に置いておく」　</b></u>ことに意味がある気がします。笑<br><br></p><p>ぜひ、いろいろと実行していきたい方には、<br></p><p>現物を購入して、目につきやすいところに置いておくことをおススメします！＾＾</p><p class="">↓↓↓<br></p><p>（アマゾンなら、中古で１円からでもあるようですよ～↓↓↓）</p>
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	<iframe style="width:120px;height:240px;" marginwidth="0" marginheight="0" scrolling="no" frameborder="0" src="https://rcm-fe.amazon-adsystem.com/e/cm?ref=qf_sp_asin_til&t=kaoriflavor27-22&m=amazon&o=9&p=8&l=as1&IS1=1&mobile=1&asins=4413039580&linkId=64a5eb08dd9545994638ac898dfe8601&bc1=000000&lt1=_top&fc1=e87517&lc1=000000&bg1=ffffff&f=ifr">
    </iframe>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[ジェイエイブラハムが推薦する良書『大富豪の仕事術 』]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3498111/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/11da3178cfad3660af58f82812319e40_ffb61156b48b25ae615e2895539df4c4.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3498111</id><summary><![CDATA[こんにちは！ みなさま日々目標に向かって行動されている方も多いかと思いますが、今日は数ある仕事術の本の中でも、私が読んでぜひイチオシしたい本をご紹介します。]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-07T09:42:40+00:00</published><updated>2018-02-04T09:40:51+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p><br></p><p>こんにちは！ みなさま日々目標に向かって行動されている方も多いかと思いますが、今日は数ある仕事術の本の中でも、私が読んでぜひイチオシしたい本をご紹介します。</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/11da3178cfad3660af58f82812319e40_ffb61156b48b25ae615e2895539df4c4.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>『大富豪の仕事術 』～経済的成功をつかむための具体的で現実的な８つの行動～</p><p>（マイケルマスターソン 著）<br><br></p><p>あの世界的マーケッター・ジェイエイブラハムが（ジェイエイブラハムはなかなか推薦文を書かないということですが、）推薦文を書いた良書です。<br><br></p><p>実際に目標達成のために日々努力されている方も多いと思いますが、目標に早く到達できる人と時間がかかる人は何が違うのか？と疑問に思われている方も多いと思います。<br><br></p><p>この本では、より早く人生の目標を達成するため（または仕事でよりよい成果を出すための）に必要な時間の過ごし方や、やることを決める時の判断基準などが具体的に書かれており、とても参考になります。<br><br>では実際に内容の一部を以下ご紹介します。<br></p><p class=""><br><b>-----------------------------------</b></p><h2><b>■まず７年後のゴールと、<br>　ゴールに到達するための課題リストを毎日作る。</b></h2><p class="">これはよくいろいろな本で書かれているかと思いますが、まずは自分の人生にとっての大切なゴール（７年後のゴール）を決め、とそれより前の目標を決めます。</p><p>そして、それをもとにその日の課題を書き出します。</p><p>その日の計画をたてる重要性として、「その日の計画をたてなければ、結局自分のためではなく、他人のために働くことになってしまう。（自分の仕事に手を付けるよりも先に、他人からの要求にこたえなくてはならない気になってきてしまう。）</p><p>自分で時間を管理するためには、自分だけのために作った課題リストに従って、その日の計画をたててしまうことが一番だ。毎日の課題リストでその日その日を管理するようになってから、生産性が４倍に増えた。」<br></p><p>とも書かれています。</p><h3><b><br></b></h3><h3><b>--------------------------------</b></h3><h3><b>【★課題リストはこうして作る】<br><br></b></h3><h3><b>・完了させる課題</b></h3><h3><b>・完了までの予定時間</b></h3><h3><b>・完了にかかった時間</b></h3><h3><b>・助手に任せた課題</b></h3><h3><b>--------------------------------</b></h3><p>※ 数時間もかかる課題が一つでもあるなら、</p><p>　それを細かくわけて何日かかけて取り組むようにする。</p><p>※ 1時間の課題が２，３個、30分の課題が３，４個。15分の課題が１０個くらいあるのが、マイケルマスターソン氏の典型的な１日なのだそう。</p><p>※重要な課題の全てと、その次に重要な課題の大部分をその日の課題に入れるのが理想的。</p><p>※リスト作りの秘訣は、毎週の目標を立ててしまうこと。</p><p>※新しい人生のマスタープランをたてるためには、自分のコアバリューに合った長期的なゴールを決めるところからスタートしなくてはいけない。</p><p class="">出発点がしっかりと定まったら、毎年のゴールと毎月の目標を決める。それに基づいて毎週の計画をたて、毎日の課題リストをつくる。</p><p>これをすべて行うこと。本当に自分の人生を変えたいと思うならば、物事に優先順位をつける方法を覚える必要がある。<br><br></p><h3>--------------------------------</h3><h3 class="">【★課題の優先順位を４つに分類する】</h3><p class=""><br></p><h3>１　重要であり緊急である課題　</h3><h3 class="">２　重要だが緊急ではない課題　</h3><h3 class="">３　重要ではないが、緊急の課題</h3><h3 class="">４　重要でも緊急でもない課題</h3><h3 class="">--------------------------------<br></h3>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/07a5d67b7181a6abf80d3a2e2090b7d6_26f6ed3b177574201c0588f6be10b219.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>※上記の例としては、以下のようなものが入る。</p><p>１　重要であり緊急である課題の例：</p><p>上司との重要な打ち合わせのためにギリギリまで準備する、大切な顧客にギリギリまで売り込みの準備をする）</p><p>２　重要だが緊急ではない課題の例：</p><p>上手な文章の書き方、話し方を覚える、新しい小説を書く、健康のために減量する）</p><p>３　重要ではないが、緊急の課題の例：</p><p>自分のキャリアには関係ないが、出る必要のある会議に出る、重要ではないミーティングの予定を立てる）</p><p>４　重要でも緊急でもない課題の例：</p><p>インターネットで個人の買い物をする、重要ではないメールの返信を書く）</p><p>　</p><p>※緊急課題を優先してはいけない。</p><p>　自分の人生を変えたいと願うのであれば、「2　重要だが、緊急ではない課題」を最優先にしなくてはならない。なぜならば、それは自分が第一に目指している、長期的に目指しているゴールの達成を助けてくれるからだ。<br><br></p><h2 class=""><b>■成功を追跡する日記のすすめ</b></h2><p>マイケルマスターソン氏は「日記はゴールを達成するための素晴らしい道具である」と書いており、毎日日記をつけることをすすめています。<br><br></p><p>日記はなぜ重要なのか？と言いますと、「日記をつけることで自分の人生の方向性が見えてくるし、どの道にすすむべきか分かってくる。日記をつけていれば、後で何回でも読み替えすことができる。成功や意見や成果や問題解決のスキルや最善のアイディアをつづった最善の航海日誌ができあがる。」と書かれています。</p><p class=""><br>マイケルマスターソン氏は１日をスタートするときに日記を書くようにしているとのこと。「日記とは、自分の人生の人となりを表すようなもの」と書いており、「日記はよい仕事をし、ゴールを成し遂げ、家族や友人とコミュニケーションを図り、一日を活気づけるのに役立つものだ」とも書いている。</p><h3 class=""><b>--------------------------------</b></h3><h3 class=""><b>【★日記をつけるポイント】（毎日5分～30分）</b></h3><h3><b>１　ゴールを目指して記録をつける</b></h3><h3><b>２　創造性を働かせ、新鮮な気持ちで書く</b></h3><h3 class=""><b>３　学んだこと、読んだ本、考えたことの備忘録にする</b></h3><h3 class=""><b>--------------------------------</b></h3><p class="">※その他日記につけていること</p><h3><b>・小説に使えるような会話の断片を書き留めておく</b></h3><h3 class=""><b>・自分が多くの報酬を受けるにふさわしいと思う理由</b></h3><h3 class=""><b>・資産の保管場所を書いておき、配偶者や子供に残せるようにする</b></h3><h3><b>・お気に入りのレシピ、引用句、画像などのインデクス</b></h3><h3 class=""><b>・自分がしたよい行いと、自分が授かったよい恩恵<br></b></h3><p><br></p><h2 class=""><b>■毎日の課題リストを編集するときの自分への質問</b></h2><h3><b>----------------------------------<br>１　「これは人に任せてしまってもいいものか、</b></h3><h3 class=""><b>　　　あるいは、捨ててしまってもいいのか？」</b></h3><h3><b>２　「これを半分の時間でする方法はあるのではないか？」</b></h3><h3><b>３　「これは、本当に自分の人生をよりよく、</b></h3><h3><b>　　　豊かに、満たされたものにしてくれる目標に</b></h3><h3><b>　　　関係しているものか？」</b></h3><h3><b>----------------------------------</b></h3><p>※ ２つの選択をする時には、「２つのうちどちらが自分にとってより大切だと思えるものか？」を自分に問いかけたらよい。</p><p class="">※ 目の前にある仕事のうち、自分の生活をシンプルにするためには、自分が心から満足できるようなことをして、否定的な気分になったり、まったく報われないようなことは、しないように決めないといけない。<br><br></p><h2><b>■ゴールへの進捗状況を記録する</b></h2><h3>----------------------------------</h3><h3>【★ ゴール達成の進捗チェックリスト】</h3><h3>１　あなたの体重（体脂肪率だとなおよい）</h3><h3>２　あなたの純資産</h3><h3>３　人生のゴールに対する慎重状況</h3><h3 class="">----------------------------------<br><br><br></h3><h2><b>■幸せな生活のための７つの誓い</b></h2><h3><b>----------------------------------</b></h3><h3 class=""><b>１　自分よりも他の人に気を配る</b></h3><h3><b>２　問題ではなく、チャンスに注目する</b></h3><h3><b>３　まずは聞き役に徹し、自分の話は後回しにする</b></h3><h3><b>４　批判は役に立つ時だけする</b></h3><h3><b>５　人の悪口は絶対に言わない</b></h3><h3><b>６　不平は一切言わない</b></h3><h3><b>７　毎日親切な行為をする</b></h3><h3><b>----------------------------------<br><br></b></h3><h1 class=""><b>■その他</b></h1><h3><b>★かせぐ時間をつくる４つのポイント</b></h3><h3><b>★人生を黄金の輝きを与えるものーー選択ーー　</b></h3><h3><b>★感謝したい人リストをつくる</b></h3><h3><b>★成功する人としない人の大きな違い</b></h3><h3><b>★名スピーチは、あなたに成功を約束する</b></h3><h3><b>　個人のパワーを倍増する「話し方」のスキル</b></h3><h3><b>★優れた本をスピーディに読む方法</b></h3><h3><b>★なぜ読むだけの「ことにお金を払うのか？　</b></h3><h3><b>　あなたは情報の中毒者か情報ユーザーか？</b></h3><p><br><br><br>いかがでしたでしょうか？</p><p>皆さんが、自分自身の人生に満足し、目指すべきゴールを達成するためにやるべき行動がとても分かりやすく書かれていました。</p><p>ここには描き切れていない、具体的なマイケルマスターソン氏の時間の使い方なども書かれている良書です。</p><p class="">よかったらぜひ読んでみてくださいね！<br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/e67df80a76273c6b102bbbff65ce2665_e12d2929cb9947a6a59adbe58897e634.jpg?width=960" width="100%">
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【ダイエットしたい人必見】『医者が教える食事術 最強の教科書』]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3484019/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/fd2a5fa09ae8a645098034cb7c8c1fff_d4074caa7b10b7c831dd45b10717d43b.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3484019</id><summary><![CDATA[こんにちは、kaori です。今日は、食事に関するイチオシの本をご紹介します。いろいろな食事に関する本がありますが、こちらは医師のエビデンスから導きだされた健康法とのことで、とても興味深く拝見させて頂きました。以下目次部分のみ書き出していますが、目次を読んだだけでも、ポイントがかなり分かりますよ！＾＾]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-04T11:18:13+00:00</published><updated>2018-02-04T09:41:14+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>こんにちは、kaori です。<br></p><p>今日は、食事に関するイチオシの本をご紹介します。<br><br></p><p>いろいろな食事に関する本がありますが、こちらは医師のエビデンスから導きだされた健康法とのことで、とても興味深く拝見させて頂きました。<br><br></p><h3><u>以下目次部分のみ書き出していますが、目次を読んだだけでも、ポイントがかなり分かりますよ！＾＾</u><br></h3><p class=""><br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/fd2a5fa09ae8a645098034cb7c8c1fff_d4074caa7b10b7c831dd45b10717d43b.jpg?width=960" width="100%">
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			<h2><b>『医者が教える食事術 最強の教科書』</b></h2><h3><b>（医学博士　牧田 善二 著/ ダイヤモンド社）</b><br><br></h3><h2><b>【目次】</b></h2><p>●序章</p><p class="">『人体のメカニズムにそった最強の食事』</p><p>血糖値のコントロールが最大のカギである</p><p>・知らずに体の不調を作っているものとは？</p><p>・「血糖値」が健康管理が最大のカギ</p><p>・現代人の多くが実は糖質中毒である</p><p>・何がパフォーマンスを下げているのか？</p><p>・いつもの疲労感・眠たさ・イライラの原因</p><p>・あなたを蝕む清涼飲料水という悪魔</p><p>・低所得層ほど糖質に走る理由</p><p>・毎日砂糖４０杯の砂糖を食べている！？</p><p>・メーカーが必至に隠したい不都合な真実</p><p>・それでも現代人が糖質をやめられない理由</p><p>・ホモサピエンスの食事はDNAに忠実だった。</p><p>・では私達のDNAにふさわしい食事とは？</p><p>・病気の根本原因をたどると必ず砂糖がある</p><p>・３６年間日本全国で調査された「長寿の秘訣」</p><p>・和食＝健康食とは限らない</p><p>・食事は健康格差を生き抜く最強の教養である</p><p>●一章</p><p>医学的に正しい食べ方</p><p>・糖質が太る唯一の原因</p><p>・カロリーと肥満は関係ない</p><p>・脂肪は食べても太らない</p><p>・コレステロール値は食事では変わらない</p><p>・プロテインやアミノ酸は腎臓を壊す</p><p>・チョコチョコ食べるほうが太らない</p><p>・果物は太る</p><p>・疲れた時に甘いものを摂るのは逆効果</p><p>・発がん性を疑われているものは食べない</p><p>・運動は食後にすぐ行うのがいい</p><p>●２章</p><p>病気を遠ざけ活力を取り戻す！やせる食事術</p><p>・ポッコリお腹はなぜへこまないのか？</p><p>・やせるには運動ではなく食事</p><p>・肥満は確実に寿命を縮める</p><p>・毎日口に入れる糖質量を制限する</p><p>・糖質の悪性度を正しくしる</p><p>・何を食べると血糖値が上がるのか知る</p><p>・血糖値は７０～１４０に調整する</p><p>・なぜ食べる順番によって太り方が違うのか？</p><p>・食べる回数を増やした方が太らない</p><p>・海藻やきのこを積極的に食べる</p><p>・タンパク質のとり方で満足度が変わる</p><p>・水を１日２リットル飲む</p><p>・オリーブオイルは痩せる</p><p>・辛口の白ワインはやせる</p><p>・シナモンは血糖値を下げる</p><p>・年齢を重ねるほど厳し血糖値の制限が必要</p><p class="">・グルテンフリーが健康食というわけではない</p><p>・部分やせは医学的にはあり得ない</p><p>・朝昼夜の食事配分は３：５：２が理想</p><p>●３章</p><p>２４時間パフォーマンスを最大化する食事術</p><p>・糖質は朝食で、サラダやヨーグルトの後にする</p><p>・果物は朝に少量食べる</p><p>・果物をジュースにしてはいけない</p><p>・パンは天然酵母、全粒粉のものを食べる</p><p>・良質のバターにこだわれ</p><p>・牛乳より豆乳を飲む</p><p>・ヨーグルトを毎日少しずつ食べる</p><p>・卵のコレステロールは気にしない</p><p>・加工肉はできるだけ食べない</p><p>・甘さがほしいなら蜂蜜を使う</p><p class="">・なぜ昼食後に眠くなるのか？</p><p>・菓子パンは命を削る食べ物</p><p>・なぜよく噛んでゆっくり食べるのがよいのか？</p><p>・ランチ後すぐ２０分歩く。</p><p>・炭水化物は資質と一緒に食べる。</p><p>・小腹がすいたら、ナッツを食べる</p><p>・寝る４時間前までに夕食を終える</p><p>・夜は主食を摂らずにおかず中心で。</p><p>・塩分の摂り方に意識的になる</p><p>・お酒は体に悪くない</p><p>・寝る前のスイーツは今すぐやめる</p><p>・寝る前にハーブティーを飲む</p><p>●４章</p><p>見た目・気力・体力を衰えさせない！老けない食事術</p><p>若々しさとしなやかさを取り戻す食べ方</p><p>・血糖値で太り→老い→病んでいく</p><p>・AGEの多い食品を避ける</p><p>・マリネするだけでAGEは減る</p><p class="">・コレステロールも酸化と糖化が問題</p><p>・シワ・シミ・ニキビもAGEや糖質が原因</p><p>・４つの要素がAGEをためる</p><p>・カルノシンが老化を抑制する</p><p>・ビタミンB1・B6がAGEを抑える</p><p class="">・ポリフェノールで若返る</p><p>・スパイスは老化防止に効く</p><p>・コラーゲンは食べても効かない</p><p class="">●５章</p><p>本来の免疫を回復させる！病気にならない食事術</p><p>・もともとなかった食べ物を食べない</p><p>・いつも満腹だと長生きできない</p><p>・固い食べ物をよく噛んで食べる</p><p>・多くの添加物は発がん性が証明されている</p><p>・無農薬野菜をたっぷり食べる</p><p>・人口甘味料は砂糖以上に危ない</p><p>・プロテインの過剰摂取は砂糖以上に危ない</p><p>・階層で腸内細菌のバランスを整える</p><p>・日本人はすでに塩分接種が多すぎる</p><p>・ヵリウムをとって塩分を排除する</p><p>・古い油は毒性が極めて高い</p><p>・なぜオリーブオイルは最強の油なのか？</p><p>・ポテトチップスは悪魔の食べもの</p><p>・赤身のステークを適量食べる</p><p>・焦げにはやはり発がん性がある</p><p>・体を温めるのが免疫力維持の基本</p><p>●６章</p><p>１００歳まで生きる人に共通する１０のルール</p><p>・豆類をたくさん食べる</p><p>・野菜はたっぷり多種類食べる</p><p>・坂道を歩く</p><p>・死ぬまで働く</p><p>・生きがいをもつ</p><p>・徹底的な健康チェック</p><p>・食べ過ぎない</p><p>・アルコールをたしなむ</p><p>・チョコレートを食べる</p><p>・医者を選ぶ</p><p>おわりに---「わかっていないこと」が分かることから始めよう<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p><br>●その他本の中での参考文献</p><p>・映画『あまくない砂糖の話』</p><p>・『日本の長寿村短命村』（サンロード刊）</p><p>・血糖値センサー　「FreeStyle リブレ」<br>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br></p><p class="">いかがでしたでしょうか？<br><br></p><p>ご興味ある方は、ぜひこちらの本で詳細をお読みください＾＾</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【イチオシ本】フリーランスのお金について]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483561/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/fd1fbf681f8d5cd469f0ce566d6ac1fd_06e4fca01fbc56f555ec7b7b6e9b6e11.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483561</id><summary><![CDATA[こんにちは、kaoriです。今日はフリーランスのお金周りのやりくりについて、おススメの本をご紹介します。こちらは、なかなか人に聞きづらいお金のこと（税金ことや、経費のことなど）を細かく解説してくれている本なので、とても役に立ちました。フリーランスの方、個人事業主の方、副業をされている方など、参考になるかと思いますのでご紹介でした。]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-04T09:13:06+00:00</published><updated>2018-01-04T09:14:04+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>こんにちは、kaoriです。<br><br></p><p>今日はフリーランスのお金周りのやりくりについて、おススメの本をご紹介します。<br><br></p><p>こちらは、なかなか人に聞きづらいお金のこと（税金ことや、経費のことなど）を細かく解説してくれている本なので、とても役に立ちました。<br><br></p><p>フリーランスの方、個人事業主の方、副業をされている方など、参考になるかと思いますのでご紹介でした。<br><br><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/fd1fbf681f8d5cd469f0ce566d6ac1fd_06e4fca01fbc56f555ec7b7b6e9b6e11.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		
]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【営業職の方必見‼】2018年おススメ図書！]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3482574/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/d042066b8b548c1bc3d7831a070bae3d_6d59e9738071adcd0706ff53c0ba61e4.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3482574</id><summary><![CDATA[こんにちは、kaoriです。私が去年１年に読んだ本の中で、一押しの本をご紹介します。（恐縮ながら、勝手にランキング形式でまとめてみました。）特に営業職の方や、フリーランスとして、人に自分（自社）の商品やサービスを紹介してファンを増やしていきたい人は、必見のおススメ図書です！]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-04T05:27:41+00:00</published><updated>2018-02-04T09:41:45+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>こんにちは、kaoriです。私が去年１年に読んだ本の中で、一押しの本をご紹介します。（恐縮ながら、勝手にランキング形式でまとめてみました。）</p><p class="">特に営業職の方や、フリーランスとして、人に自分（自社）の商品やサービスを紹介してファンを増やしていきたい人は、必見のおススメ図書です！<br><br></p>
		</div>
	
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/d042066b8b548c1bc3d7831a070bae3d_6d59e9738071adcd0706ff53c0ba61e4.jpg?width=960" width="100%">
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			<h2><u><b class="">●１位　『GIVE＆TAKE  与える人こそ成功する時代』</b></u></h2><p class="">こちらは、与える人を「ギバー」と呼び、その他の人のタイプを「マッチャー」「テイカー」と定義しつつ、与える人が成功している事例を分かりやすく紹介。</p><p class="">成功している人の独自のコミュニケーション法や、お互いがWinWinになるためのコミュニケーション方法、気遣いが報われる人と人にただ利用されるだけの人の違いについても分かりやすく解説しています。</p><p class="">（※ 特に、人に尽くしすぎてしまうことで、自分の時間を使いすぎてしまっているのでは？とお悩みの方には、特におススメの1冊です。）<br><br><br><br><br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/7bee31a4d5c426a12c2a31f18805a0b4_af2c179755e23684bf495e2d79e30719.jpg?width=960" width="100%">
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			<h2><u><b class="">●２位　『革新的な会社の質問力」</b></u></h2><p class="">今は変化の大きな時代なので、「これをすると、成功するよ」という成功パターンがなかなか無い時代になっている。</p><p>そんななか、質問をすることで相手のニーズを引き出し課題解決に導くための方法を伝えている。</p><p class="">・なぜ売ろうとするほど、売れないのか？</p><p>・口下手な人の方が売れる！？</p><p>・相手のニーズを引き出す４つの質問</p><p>　など販売やマーケティングに必要な内容が満載です。</p><p class="">相手のニーズを引き出していく企画職や営業の方は必見の１冊です。</p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p class="">オンライン学習サイト『Schoo』でも講義が見られます。</p><p>『売らずに売る技術』</p><p class="">　http://schoo.jp/class/4145/room </p><p class="">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/d1a997a37ebbc8390c8612362b195bba_522d4bc3909710130a6b293d447ddf5a.jpg?width=960" width="100%">
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			<h2><b><u class="">●３位　『革命のファンファーレ」</u></b></h2><p class="">お金とは何か？ということがよくわかる１冊です。</p><p class="">「ホームレスの小谷さん」を実例に出し、０円でも必要な時に必要なお金を作り出すことが（人によっては）可能なことが解ります。</p><p>お笑い芸人から絵本作家に転身した西野さんの人生から得た体験をベースに、今の時代の最先端のマーケティングの実例が凝縮されているように思います。</p><p class="">もはや西野さんは、すごい能力と行動力のあるマーケッターですね。。。　</p><p class="">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝<br><br></p><p class="">その他、おススメの図書はこちら。<br></p><p>（革命のファンファーレが重複していますが・・・）</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/5e9b3d93a1fbbc0ec73a32024842b4e9_bc47ca498b56777376ab060d50a01fef.jpg?width=960" width="100%">
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			<p class="">健康管理や自己管理、WEBサイトのライティングにとても役立つ本です！<br><br></p><p>ぜひ読んでみてください＾＾<br><br></p><p>※ 電子書籍以外では、以下 Amazon とか楽天ブックの中で一番安い価格だと思います。<br></p><p>　↓↓↓</p>
		</div>
	<table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #000000;background-color:#FFFFFF;width:138px;margin:0px;padding-top:6px;text-align:center;overflow:auto;"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/164c72b1.feb9dceb.164c72b2.27eeef8d/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbookoffonline%2F0017098075%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbookoffonline%2Fi%2F12703199%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="nofollow" style="word-wrap:break-word;"  ><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/164c72b1.feb9dceb.164c72b2.27eeef8d/?me_id=1275488&item_id=12703199&m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbookoffonline%2Fcabinet%2F499%2F0017098075l.jpg%3F_ex%3D80x80&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbookoffonline%2Fcabinet%2F499%2F0017098075l.jpg%3F_ex%3D128x128&s=128x128&t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/164c72b1.feb9dceb.164c72b2.27eeef8d/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbookoffonline%2F0017098075%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Fbookoffonline%2Fi%2F12703199%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="nofollow" style="word-wrap:break-word;"  >【中古】 GIVE　＆　TAKE 「与える人」こそ成功する時代 ／アダムグラント【著】，楠木建【監訳】 【中古】afb</a><br><span >価格：1350円（税込、送料別)</span> <span style="color:#BBB">(2018/1/4時点)</span></p></div><br><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table><table border="0" cellpadding="0" cellspacing="0"><tr><td><div style="border:1px solid #000000;background-color:#FFFFFF;width:138px;margin:0px;padding-top:6px;text-align:center;overflow:auto;"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/164c7387.d36aedc2.164c7388.1511d98e/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2F7686cbedf5813f3abb50e6227b5a83c1%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2Fi%2F16382831%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="nofollow" style="word-wrap:break-word;"  ><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/164c7387.d36aedc2.164c7388.1511d98e/?me_id=1278256&item_id=16382831&m=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Frakutenkobo-ebooks%2Fcabinet%2F2354%2F2000005102354.jpg%3F_ex%3D80x80&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Frakutenkobo-ebooks%2Fcabinet%2F2354%2F2000005102354.jpg%3F_ex%3D128x128&s=128x128&t=picttext" border="0" style="margin:2px" alt="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]" title="[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]"></a><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;text-align:left;margin:0px;padding:2px 6px;word-wrap:break-word"><a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/164c7387.d36aedc2.164c7388.1511d98e/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2F7686cbedf5813f3abb50e6227b5a83c1%2F&m=http%3A%2F%2Fm.rakuten.co.jp%2Frakutenkobo-ebooks%2Fi%2F16382831%2F&link_type=picttext&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0dGV4dCIsInNpemUiOiIxMjh4MTI4IiwibmFtIjoxLCJuYW1wIjoiZG93biIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MSwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjB9" target="_blank" rel="nofollow" style="word-wrap:break-word;"  >革新的な会社の質問力【電子書籍】[ 河田 真誠 ]</a><br><span >価格：907円</span> <span style="color:#BBB">(2018/1/4時点)</span></p></div><br><p style="font-size:12px;line-height:1.4em;margin:5px;word-wrap:break-word"></p></td></tr></table>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[日本の農業を盛り上げる注目企業★]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3482477/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/33fba478ab6646d7263067619878d7a2_b3379dd553e0130f33de29437b89eaf6.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3482477</id><summary><![CDATA[こんにちは！kaoriです。最近、多くの農業ビジネスがテレビでも紹介されるようになりました。とてもうれしいことです！！私はなぜ農業に興味を持つようになったのかと言いますと、自分のアトピーの体験から「食べ物」が自分の体や思考に大きな影響を持つことを体感し、自分の口に入り体の一部となる「食べ物」とそれが作られる「農業」に強く興味を持つようになりました。特に、食べ物に関しては、農薬を大量につかってつくられたものではなく、できるだけ無農薬で、土づくりなどを工夫して作られた安心・安全な食べ物を、皮からまるごと食べたい！！」と思うようになりまして、実際に作られている現場を体験してみたい！」と思い、学生時代に各地の農家さんのところに農業体験に出かけたのでした。]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-04T04:55:11+00:00</published><updated>2018-02-04T09:42:29+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p><br></p><p class="">こんにちは！kaoriです。</p><p class="">最近、多くの農業ビジネスがテレビでも紹介されるようになりました。</p><p class="">とてもうれしいことです！！<br><br></p><p class="">私はなぜ農業に興味を持つようになったのかと言いますと、自分のアトピーの体験から「食べ物」が自分の体や思考に大きな影響を持つことを体感し、自分の口に入り体の一部となる「食べ物」とそれが作られる「農業」に強く興味を持つようになりました。<br><br></p><p class="">特に、食べ物に関しては、農薬を大量につかってつくられたものではなく、できるだけ無農薬で、土づくりなどを工夫して作られた安心・安全な食べ物を、皮からまるごと食べたい！！」と思うようになりまして、実際に作られている現場を体験してみたい！」と思い、学生時代に各地の農家さんのところに農業体験に出かけたのでした。<br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/33fba478ab6646d7263067619878d7a2_b3379dd553e0130f33de29437b89eaf6.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">そのおかげで、実際に食べ物を作る、野菜を育てることが、どれだけ大変なことか、そして、農業で生計をたてるということがどれだけ大変なことかが良くわかりました。<br><br></p><p class="">そして、農業に携わる人が高齢化している現状や、作り手がいなくなってしまった畑（休耕地）が増えていることなどを体感しました。</p><p class="">そんな体験もあり、農業という分野で、きちんと収益に繋げてビジネスとして展開している企業、その結果として農業に携わる若い人を増やしている企業があれば、個人的には特に応援していきたい気持ちが強くあります。・・・ということで、今回は農業ビジネスをが番場っている企業をご紹介させて頂きまます。<br><br></p><h2 class=""><b><u>１ 村上農園</u></b></h2><p class=""><a href="www.murakamifarm.com" target="_blank" class="u-lnk-clr">www.murakamifarm.com</a></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/586c228d9d2d2769d2d312f2823e40cf_4b3b52d0caff14d0953c240684491065.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>  </p><p class="">こちらは無農薬の野菜を植物工場で育てています。</p><p class="">無農薬というだけでなく、栄養価の高いスプラウトなどは、美容の面からもとても魅力的な商品だなと思います。商品はこんな感じ。↓↓↓</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/e459e50cd7d74ce38202421321188b97_809b7b6563607e809d0cbaa1875f551b.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">「植物工場」というと、どうしても施設の導入によって野菜の価格が上がってしまうことがデメリットだと思っていましたが、この村上農園の野菜は、一つ１００円という驚きの安さで、思わず村上農園の存在を知ったその日にスーパーに探しにいきました。</p><p class="">いろいろなスーパーで探してみると結構置かれているので、みなさんの地元のスーパーにも村上農園の商品を見つけることができると思いますよ。</p><p class="">ぜひ一度無農薬で栄養価の高い村上農園の野菜を食べてみてくださいね！！＾＾<br><br><br></p><h2 class=""><u><b class="">2 株式会社アグリメディア<br>　株式会社アグリゲート</b></u></h2><p class="">http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/2017/1207/</p><p>こちらの２社はテレビ東京の「カンブリア宮殿」という番組の農業ビジネスの回に紹介された２社です。</p><h3 class=""><b><u>■ アグリゲート</u></b></h3><p> </p><p class=""><a href="http://agrigate.co.jp/" target="_blank" class="u-lnk-clr">http://agrigate.co.jp/</a></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/722a8fd3388981ad067440523d6fbd9a_3bdada65095f613dbedb4cba85b78dfb.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">八百屋をチェーンで復活！農家と消費者を笑顔にする秘密</p><p class="">今、東京で人気を呼ぶのが「旬八青果店」。目黒と品川区を中心に１０店舗を展開する八百屋のチェーン店だ。抜群の鮮度とこだわりの野菜や果物が圧倒的な安さで手に入ると、リピーターを掴んでいる。安さの秘密は、産地で３割は出るという規格外品の有効活用。「形は悪いが味のいい」商品を、産地情報を丁寧に説明する接客で人気商品に変えていく。社長の左今は、全国１００件の農家と手を組み、都会のニーズにあった様々な野菜や果物を独自の流通で仕入れ、チェーン展開することで、スーパーに負けない価格も実現している。</p><p class="">（※ 以下サイトより引用　</p><p class="">　「カンブリア宮殿」http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/2017/1207/）<br><br></p><h3 class=""><u><b>■ アグリメディア</b></u></h3><p class=""><a href="http://agrimedia.jp/" target="_blank" class="u-lnk-clr">http://agrimedia.jp/</a></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/178a8752f88b396a8c4babcff2a12e6b_b41ee46ad014290a79564e13acf44db1.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p> </p><p class="">農業を“フィットネス”感覚で！元大手不動産マンの農業活性化</p><p class="">最近、東京近郊で農業を楽しむ様々なサービスが登場している。例えば「シェア畑」というレンタル菜園。すでに７０カ所、１万５０００人の利用者が農作業を楽しんでいる。</p><p class="">（※ 以下サイトより引用「カンブリア宮殿」http://www.tv-tokyo.co.jp/cambria/backnumber/2017/1207/）<br><br></p><h2 class=""><u><b class="">3 株式会社いろどり</b></u></h2><p class=""><a href="www.murakamifarm.com" target="_blank" class="u-lnk-clr">www.murakamifarm.com</a></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/60a2777262b2d02b8e9df87a7234ae70_ce8e84238591fbc2f23457ccc0ea812a.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">農業分野のビジネスモデルとしてとても有名な「株式会社いろどり」の葉っぱビジネス。映画にもなっておいます。（以下画像は、<a href="www.murakamifarm.com" target="_blank" class="u-lnk-clr">株式会社いろどり サイト</a>より）</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/09d7d8412dd14a550e60892280be8f8b_cb70a4da81a7c36a5b94fdea158a63d8.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p class="">田舎の山に落ちている葉っぱを東京の高級料亭などで出されるお料理の飾りに使う葉っぱとして販売することで、収益に繋げており、まさに「必要なところに、必要なものを届ける」ことで、０円でお金を生み出しているビジネスです。</p><p class="">たくさんあるところでは価値のないものでも、場所が変われば高値で取引される「商品」になるのですね！！</p><p class="">こうしたビジネスによって、地方のご高齢の方でも大きな売り上げを出すことができ、女性もイキイキと仕事されている姿は、本当にすばらしいです！</p><p class="">今後もこうしたビジネスをなんらかの形で応援していきたいです。<br><br></p><h2><u><b>4 株式会社セラク「みどりクラウド」</b></u></h2><p class=""><a href="www.murakamifarm.com" target="_blank" class="u-lnk-clr medium-editor-dragover">www.murakamifarm.com</a><a href="https://midori-cloud.net/" class="u-lnk-clr"><br></a><a href="https://midori-cloud.net/" target="_blank" class="u-lnk-clr">https://midori-cloud.net/</a></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/47c84c79709b6fa52d9526c3b3f6ad65_1a1f0f3c767b7668078ca76d68f8ca96.png?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p> </p><p class="">とにかく技術や情報の共有・IT化がおくれていた農業分野ですが、ここへきてIT技術で情報共有がされるようなサービスが出てきているのですね。</p><p class="">これまでは、先輩の背中を見て何十年と修行し、習得しなくてはならなかった野菜を育てる技術も、きちんと温度変化や水分量、栄養素のデータをとることによって、確実に野菜を育てて収益化できるということは、素晴らしいことですね。<br><br></p><p class="">そうしたデータの共有を手頃な価格で利用できるサービスとして提供している会社が株式会社セラクの「みどりクラウド」というサービスです。</p><p class="">価格を見たら個人でも導入できるくらい手頃で、私ももし、本格的に家庭菜園をするようになったら、是非個人でも導入してみたいサービスの一つです。<br></p><p>（※入門版でも初期費用68,000円、 月額費用1,280円 (クラウド利用料) で利用でき、プロ版でも 初期費用128,000円、月額費用2,260円 (クラウド利用料+通信費) とかなりお手頃。2018.01.04時点）</p><p class="">さらに「みどりクラウド」の利用者どうしで情報を共有できるのは大変魅力的です。<br></p><p>こうしたITで農業の分野でも情報共有がされて、日本の農業が発展したらよいなと思います。</p>
		</div>
	
	<div>
		<figure>
			
		<a href="https://midori-cloud.net/">
			<img src="https://midori-cloud.net/pr/images/og/ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>温室内環境遠隔モニタリングシステム　みどりクラウド</b></small>
			<br>
			<small>これまでで、もっとも簡単に農業にITを導入する事ができます。ハウス内の環境を計測するセンサーを搭載したみどりボックスをハウスの中に置くだけで、ハウスの中の状態を離れた所から確認できるようになります。</small>
		</a>
		</figure>
	</div>
		<div>
			<p class="">＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><p class="">いかがでしたでしょうか？　</p><p class="">このように頑張って日本の農業を盛り上げようとしている企業や、</p><p class="">安心・安全な食品を作ってくれている企業があることに、</p><p class="">個人的にはとてもうれしくなります。<br><br></p><p>まだまだ私も知らない「農業の企業がたくさんあるかと思いますので、農業関連の情報がありましたら、ぜひ教えて頂けると嬉しいです＾＾</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[【イチオシ本】『オウンドメディアの作り方』（鷹木 創 著）]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3482399/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/be725fe0e5e0962e273e302d7f4a8b0a_12aae231f939a81b64384f41a91b0cdb.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3482399</id><summary><![CDATA[こんにちは！今日は、オウンドメディアを作る時のポイントをまとめてくれているおススメの本をご紹介します！フリーランスの方や企業にいらっしゃる方でも、自社ブログなどのオウンドメディアに携わる人も多いのではないかと思いますが、そんな方にピッタリの本です。それがこちら。↓↓↓↓『オウンドメディアの作り方』（鷹木 創 著／出版社：BNN）]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-04T04:31:36+00:00</published><updated>2018-02-04T09:42:07+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>こんにちは！今日は、オウンドメディアを作る時のポイントをまとめてくれているおススメの本をご紹介します！</p><p><br></p><p>フリーランスの方や企業にいらっしゃる方でも、自社ブログなどのオウンドメディアに携わる人も多いのではないかと思いますが、そんな方にピッタリの本です。<br></p><p>それがこちら。<br></p><p>↓↓↓↓</p><h2 class="">『オウンドメディアの作り方』<br>（鷹木 創 著／出版社：BNN）<br></h2>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/be725fe0e5e0962e273e302d7f4a8b0a_12aae231f939a81b64384f41a91b0cdb.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>以下目次と、こちらの本を読ませて頂き、</p><p>自分が特に大切だと感じたことをまとめてご紹介します。</p><p>===============================</p><h2 class="">【目次】</h2><p class="">１ 知る</p><p class="">・なぜ、みんながメディアをやりたがるのか？</p><p class="">・変化する、企業とメディアの関係</p><p>・そももそオウンドメディアってどんな役割でしたっけ？</p><p>・ケーススタディ</p><p>　サイボウズ式</p><p class="">　東京大学　中原淳研究室～大人の学びを化学する～</p><p>　コカ・コーラジャーニー</p><p>２　作る</p><p>・目的を明確にする</p><p class="">　何をベネフィットとするのか？</p><p>　指数となる部分を明確にする</p><p>　始めやすさ、閉じやすさ</p><p>　コンテンツの種類とライフサイクル</p><p>・チームを作る</p><p>　P/L表で予算配分を考える</p><p>　記事制作のフローとチーム編成</p><p>・インフラ側の準備</p><p>　コーポレートサイトのドメインか別ドメインか</p><p class="">　デザインの発注</p><p>・コンテンツを作る</p><p>　記事の種類と見せ方</p><p>　トーン＆マナーの設定</p><p class="">　始まったあとのルーチン</p><p class="">３　育てる</p><p>・運用が始まったら</p><p>　ルーチンの見直し</p><p>・スタッフのモチベーションをどう維持するのか？</p><p class="">・読者とのコミュニケーション</p><p class="">　ソーシャルなフィードバックをどう活かすか？</p><p class="">　リアルイベントで読者と繋がる</p><p class="">・うまくいっていない場合</p><p class="">　そもそも「失敗」なのか？</p><p class="">　問題の本質は何か？</p><p class="">対談　オウンドメディアの可能性（鷹木創 × 佐藤ねじ）</p><p class="">===============================</p><p class=""><br><br><br></p><h2><u><b>●変化する企業とメディアの関係</b></u></h2><p>★変化する人々の興味</p><p class="">人の興味がどんどん細分化し、単なる機能や商品自体ではないところに人が反応するようになっています。たとえば明治の「ザ・チョコレート」がヒットしていますが、これは人は純粋に味だけで買っているわけではない。美味しそうだから？パッケージが可愛いから？話題になっているから？　これら全て、話題も含めて「コンテンツ」になっているのです。<br><br></p><p>★コンテンツ力とは？</p><p class="">人のエモーショナルな部分に、「ああ、こういうふうに使いたいな」という共感や「真似したいな」という憧れの気持ちを想起させることができる、これが「コンテンツ力」。</p><p>●オウンドメディアの役割</p><p>★良いコンテンツとはなにか？</p><p class="">良いコンテンツとは、人に影響を与えて行動を変える力があります。では悪いコンテンツとは何かというと、伝えても伝わらない、人に無視されてしまうものです。<br><br></p><p>★誰のために作るのか？</p><p>　メディアは発信する側と受ける側を結ぶもので、そこに読者がいなければ成立しない。</p><p>自分たちのコンテンツをただ流しているだけだれば、これまでのコーポレートサイトで十分なはず。そうではなく、メディアをやるのであれば、だれが受けてで、その人にどうなってもらいたいのかを考えることが大切。<br><br></p><h2><u><b>●オウンドメディアの目的を明確にする</b></u></h2><ul><li><b>　目的は何か？/</b></li><li><b>　対象とするユーザー/</b></li><li><b>　ユーザーにどうなってほしいのか？<br><br></b></li></ul><p>★目的設定</p><p>まず、オウンドメディアの目的をはっきりさせることが大切です。</p><p>「ファンを作りたい」、「商品を売りたい」、「ブランドイメージを高めたい」、「自分たちの活動を知ってもらいたい</p><p>」、「業界全体の認知を広げたい」など。</p><p>ただ、オウンドメディアは直接売り上げに繫がるというよりも、まずは知ってもらい好きになってもらうことで、何かあった時に選ばれる可能性を高めておくことが大切です。</p><p><br>★ターゲット設定</p><p class="">重要なのはコンテンツマーケティングを届けた先で、読者が何を受け取り、どう行動していくか（どう行動してほしいか？）ということです。</p><p><br>★指数で評価する</p><p>やみくもに数字だけを追うのではなく、やはり目的に対してどういった成果が出ているか？ということを見ることが大切です。</p><p>一般的にWEBでは、「いいね！」やリツイートなどのソーシャルアクションの数をエンゲージメントに置き換えて考えることが多い。つまりこのエンゲージが多ければ多いほど、より多くの人に愛されていた、影響を与えたという評価になります。</p><p class="">（※ ウェルクの事例をもとに、ページビューや滞在時間が多い（長い）サイトでも、「いいね」が少ないものは、人の気持ちを動かすパワーが無かったもの、という評価もできることを解説。）<br><br></p><h2><u><b>●コンテンツを作る</b></u></h2><p>★どんな記事を書くのか？</p><p>「どんな人に届けたいか？」ということを考えた上で、記事の内容を決めること。</p><p>★プロではない見せ方</p><p>たとえばオウンドメディアでは自分たちなりの記事を作成して、自分たちでは作れない記事は専門のメディアに任せる、それを組み合わせて拡散する、というのも一つの方法。</p><p>（※ 記事内で参照しなくても、ついったーやフェイスブックで拡散する際にふれる。）</p><p class="">★やらないことを決める</p><p class="">「やらないことを決めることも大事。そうでないと、なんでもやることになって、収集がつかなくなる可能性もある。</p><p class="">★企画のアイディア出し</p><p class="">月１０本記事をアップするとしても、企画案は１００本あった方がよい。</p><p class="">１０本の企画案に対して、１０本の企画しかなかったら、一つも落とせないということになる。<br><br></p><h2><u><b>●読者とのコミュニケーション</b></u></h2><p class="">メディアとして読者と直接つながりを持てることは最重要課題。まさに直接読者と接触する機会が持てる（持ちやすい）のがオウンドメディアの醍醐味。</p><p class="">（※良いコメントには反応しやすいと思いますが、ネガティブなものに対してはどうするのがよいのでしょうか？著者は反応しない方が良いとのことですが、数が多い場合には、対応が必要とのこと。詳しくは著書をご参照ください。）<br><br></p><p>★炎上した場合には？</p><p class="">　炎上した場合にはやることは２つ。無視かコミュニケーションの２択しかない。事実関係を把握した上で、必要な場合には「ごめんなさい」ときちんと謝ればよいとのこと。</p><p>一番やってはいけないのは、「そんなつもりではありません」<br><br><br>===============================<br><br></p><p>いかがでしたでしょうか？？<br><br></p><p>こちらの本では、上記以外にもオウンドメディアの事例をまじえて解説しており、掲載できていない内容も盛りだくさんですので、機会があればぜひ読んでみてくださいね＾＾</p><p><br><br></p><p><br><br><br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[SEO・ライティングのおススメの本]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3478579/"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3478579</id><summary><![CDATA[こんにちは！今日は、いろいろなWEB制作の本の中で特におススメの、「WEBサイトのライティング」に関する関する本をご紹介します。SEO対策でも、「お客さんがどういった情報を求めているのか？」「何について知りたいと思っているのか？」というユーザーのニーズを把握した上でWEBサイトのコンテンツを用意することが大切ですが、コンテンツ（文章や写真など）を用意する時にどういったことに気をつけたほうがよいのか？ということが分かりやすく解説されている本です。 「沈黙のWebマーケティング」]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2018-01-03T11:46:10+00:00</published><updated>2018-01-04T05:24:15+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p>こんにちは！<br>今日は、いろいろなWEB制作の本の中で特におススメの、「WEBサイトのライティング」に関する関する本をご紹介します。</p><p>SEO対策でも、「お客さんがどういった情報を求めているのか？」「何について知りたいと思っているのか？」というユーザーのニーズを把握した上でWEBサイトのコンテンツを用意することが大切ですが、コンテンツ（文章や写真など）を用意する時にどういったことに気をつけたほうがよいのか？</p><p class="">ということが分かりやすく解説されている本です。<br><br></p><h2 class=""><u><b>&nbsp;「沈黙のWebマーケティング」</b></u><br></h2>
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		<a href="https://www.cpi.ad.jp/bourne/">
			<img src="https://www.cpi.ad.jp/bourne/ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>沈黙のWebマーケティング ―Webマーケッターボーンの逆襲―</b></small>
			<br>
			<small>数々のサイトの集客を救ってきたWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するハードボイルド系漫画ノベル。Webマーケティングの本質がここにある。</small>
		</a>
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			<p><u><b>■WEBサイト制作の基本的な考え方について</b></u></p><p>WEBサイトはデザインではなく、言葉から始まります。</p><p>人は、WEBサイトのデザイン以上に、そのサイトで書かれている“ストーリー”に心を動かされます。</p><p>例えば、あなたが何かモノを買うとき、その“モノ”自体が欲しいわけではなく、（モノが欲しい場合もありますが、）</p><p>そのモノを手に入れることで得られる自分の将来の“ベネフィット”に対してお金を払うのです。</p><p><u><b>■大事なのは“上手さ”ではなく、</b></u></p><p class="">　相手の心に響く言葉を使えるかどうかが大切。</p><p class="">なので、文章は何度も推敲して、「分かりやすく、読みやすい文章」を大切にして作ることで、サイトを見た人への伝わり方は全く変わるのです。</p><p class=""><u><b>■文章を読んでもらうために必要な３つの視点</b></u></p><p>①感情表現を入れ、自分事化による共感を誘発する。</p><p>②伝えたいことがきちんと伝わるよう、「見やすさ」「分かりやすさ」にこだわる</p><p>③ファーストビュー（冒頭文）で伝えたいことをまとめる</p><p class=""><u><b>■セールスレターの７カ条</b></u></p><p>本の中では、WEBサイトの文章はお客様への「セールスレター」のように作ると良いことが紹介されていました。具体的には以下です。</p><p>------------------------------</p><p>1.お客様の代名詞は、「皆さん」ではなく、「あなた」で書く。</p><p class="">2.「ストーリー」を使って、お客様の感情を動かす</p><p>3.「写真」や「動画」を使い、ストーリーに足りない“リアル感”をプラスする</p><p>4.弱みや失敗談などの「ネガティブな情報」を入れ、“リアル感”と“信頼性”をプラスする</p><p>5.「お客様の声」や「販売実績」「受賞実績」などの情報を足し、“客観的な信頼性”をプラスする</p><p class="">6.お金の節約より「時間」の節約について訴求するなど、新たな軸でお客様に気付きを与える</p><p>7.ページ移動などでお客様のテンションを冷まさないよう、セールスレターはできるだけ「1ページ」にまとめ、ページの最後の文章まで気を抜かない</p><p>------------------------------</p><p> </p><p class=""><br></p><p>いかがでしたでしょうか？　</p><p>WEBサイトはデザインが大切と思っている方が多くいらっしゃるかと思いますが、</p><p>実は言葉がとても需要なんですね。</p><p class="">上記の本は無料で以下URLよりWEB漫画として読むことができますので、ぜひご覧くださいませ＾＾<br><br></p>
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		<a href="https://www.cpi.ad.jp/bourne/">
			<img src="https://www.cpi.ad.jp/bourne/ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>沈黙のWebマーケティング ―Webマーケッターボーンの逆襲―</b></small>
			<br>
			<small>数々のサイトの集客を救ってきたWebマーケッター「ボーン・片桐」が活躍するハードボイルド系漫画ノベル。Webマーケティングの本質がここにある。</small>
		</a>
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		<a href="https://www.cpi.ad.jp/bourne-writing/">
			<img src="https://www.cpi.ad.jp/bourne-writing/ogp.jpg" width="100%">
			<small><b>沈黙のWebライティング - Webマーケッター ボーンの激闘 -</b></small>
			<br>
			<small>数々のWebサイトの集客を救ってきたWebマーケッター「ボーン・片桐」が、Webライティングの本質を教えるハードボイルド系Webノベル。</small>
		</a>
		</figure>
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			<p>https://www.cpi.ad.jp/bourne/</p><p>https://www.cpi.ad.jp/bourne-writing/</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[2018年 年賀状を作りました]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483217/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/957234f0e8c4992978e797f507c84042_3c34e8046f8c1d7c1d2eda30a4be54d5.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483217</id><summary><![CDATA[今年の年賀状を、なんとかぎりぎり制作完了しました！手書きの犬のイラストを使ったデザインです。まずは下書きから。]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2017-12-31T08:00:18+00:00</published><updated>2018-01-04T07:53:24+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
		<div>
			<p class="">今年の年賀状を、なんとかぎりぎり制作完了しました！手書きの犬のイラストを使ったデザインです。<br></p><p>まずは下書きから。</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/957234f0e8c4992978e797f507c84042_3c34e8046f8c1d7c1d2eda30a4be54d5.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">手書きのイラストをパソコンに取り込んで、フォトショップで加工してきます。<br></p><p class="">↓</p><p class="">↓</p><p>↓</p><p>そしてできあがった、最終版がこちら。</p><p class="">オーケーが出次第、大量印刷（100枚程度）に入ります。</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/10700f2fb09d8830b61324d405e0baee_6b544c1f993770a99ffab2cf373a8d08.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class=""><br></p><p>また、背景などはバリエーションを作ってみます。</p><p><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/5288fdbfd890fa62f8110bef2381bc03_059633573fac5498b8e4d49bc536fada.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/dc970ecbaf5884a33be54bbecadc947d_6a70a7cc83693fb94756fe481f7e63c6.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p><br></p><p>私はグラデーションバージョンが気に入ったので、WEBなどの年賀状画像として、グラデーションバージョンを作りました。<br><br>そんなわけで、今年もなんとか無事に年賀状印刷も完了！</p><p>私は今年はイラストのお仕事もしていきますよ！！(*≧∀≦*)👍</p><p>みなさまにとっても、それぞれによい年になりますように！✨☺️</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[健康ミニセミナーやりました]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483523/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/9e72999d7d983301eb9bf3634231bfe6_f6084a61f0e94066ad00bf66ae4b41e7.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483523</id><summary><![CDATA[今日は、初めて朝活にてミニセミナーを行い、１１名の方にご参加頂きました！＾＾ご参加頂いた皆様、ありがとうございまさした😊✨✨✨差し入れのチーズケーキも喜んでもらえてよかった❣️「食べ物の陰と陽」、「全体食」、「身体を賛成にする食べ物、アルカリ性にする食べ物」、「食品業界の裏側」、「摂るべき油と摂らない方がよい油」、「小麦粉との上手な付き合い方」、「仕事の効率を上げるための腸の知識」などなど、幅広くお伝えしましたよ！みなさん健康管理にはとても興味があり、特に「油（オイル）」については、・どの油がいいの？・トランス脂肪酸って？ マヨネーズはどうなの？・「オメガ３」って何？　など、たくさんの質問を頂きました☺️油に関する詳細の質問を頂き、うまく説明できず困る私。。。うーんもっと勉強せねば。]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2017-12-17T09:04:33+00:00</published><updated>2018-01-04T09:09:26+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/9e72999d7d983301eb9bf3634231bfe6_f6084a61f0e94066ad00bf66ae4b41e7.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">今日は、初めて朝活にてミニセミナーを行い、１１名の方にご参加頂きました！＾＾<br><br></p><p class="">ご参加頂いた皆様、ありがとうございまさした😊✨✨✨</p><p class=""><br>差し入れのチーズケーキも喜んでもらえてよかった❣️</p><p>「食べ物の陰と陽」、「全体食」、「身体を賛成にする食べ物、アルカリ性にする食べ物」、「食品業界の裏側」、「摂るべき油と摂らない方がよい油」、「小麦粉との上手な付き合い方」、「仕事の効率を上げるための腸の知識」などなど、幅広くお伝えしましたよ！</p><p class=""><br>みなさん健康管理にはとても興味があり、特に「油（オイル）」については、</p><p>・どの油がいいの？</p><p>・トランス脂肪酸って？ マヨネーズはどうなの？</p><p>・「オメガ３」って何？　</p><p class="">など、たくさんの質問を頂きました☺️<br><br></p><p>油に関する詳細の質問を頂き、うまく説明できず困る私。。。<br></p><p>うーんもっと勉強せねば。</p><p class=""><br></p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/435a0fbdba8b176139e3146d0ceb0768_e425dc1d1d8b0f37f28ae89d1b370183.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p class="">発表することで、説明の仕方や自分の知識のあやふやな部分など、<br>次への課題も見えてきました。<br></p><p>やっぱり自分から何か発信することで、一番学びになるのは「自分自身」ですね！<br></p><p class=""><br>また、機会があれば（機会をつくって）<br></p><p>健康や美容に関するミニセミナーをやっていきたいと思います♪😉👍</p>
		</div>
	
		<div>
			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/b7566cd350a13010e7836a16166702f3_2d89ff3f3e7fe890d2dd6587d5a47ce6.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>↑ 差し入れのチーズケーキ<br></p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[世界的マーケター・ジェイ エイブラハム氏来日講演]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3676799/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/001384fa8486fda318443aed2986f9de_31778053dfb1a9ef09da25ee53a39d66.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3676799</id><summary><![CDATA[世界的マーケター ジェイ エイブラハム来日講演の様子↑ 昨日はこちらもイベントに参加してきました!世界の名だたるマーケターが集結するイベントで、世界的に活躍されている人たちが考える新時代の会社のあり方、集客方法、企画を作るときの考え方先を学んできました。●ジェイ エイブラハム来日講演http://wbgs2017.com/]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2017-12-07T00:04:34+00:00</published><updated>2018-02-09T00:07:21+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/001384fa8486fda318443aed2986f9de_31778053dfb1a9ef09da25ee53a39d66.jpg?width=960" width="100%">
		</div>
		

		<div>
			<p>世界的マーケター ジェイ エイブラハム来日講演の様子↑ <br></p><p class=""><br>昨日はこちらもイベントに参加してきました!</p><p class="">世界の名だたるマーケターが集結するイベントで、世界的に活躍されている人たちが考える新時代の会社のあり方、集客方法、企画を作るときの考え方先を学んできました。</p><p class="">●ジェイ エイブラハム来日講演</p><p class=""><a href="http://wbgs2017.com/" target="_blank" class="u-lnk-clr">http://wbgs2017.com/</a></p>
		</div>
	
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/c9c990ea0d1c6b82f02d7f185d3e686f_597df437ae09030fb3cc4b85afd78108.jpg?width=960" width="100%">
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			<h2 class="">その中で感じた事は、Googleの裏側を見てきたピョートル氏が、「ほぼ全ての職業がAIに置き換えることができる」と言ったこと。（…やっぱりそうなのか！∑(ﾟДﾟ)）</h2><h1 class=""><b>そして、そんなAI時代に生き残るためには、<u>「いかに人の変化や成長のために役に立てるか」が重要</u>であるかがわかりました！</b></h1><p>そういうことを大切にした結果として、お金💰がついてくるんですね、、、なるほど。</p><p>・</p><p class="">・</p><p class="">・</p><p>セミナー内容は議事録にまとめているので、もし読みたいという方がいらっしゃいましたら、お気軽にお声掛けください(^ ^)</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[サイボウズ青野社長『チームのことだけ考えた。』]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3676827/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/027053afc02350b29906e1b093d8552b_2ccb272374d1f292414ae520e0900bfc.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3676827</id><summary><![CDATA[失敗した数が多い人ほど、次の学びに繋がるとは、本当だなと実感します。この本に書かれていることは、いま自分がぶつかっている会社の問題や、よくある社内の問題を、すでに経験し、私の知りたかった解決策が全部書かれていました。悩みや葛藤の末に導きだされた青野社長の考え方や会社の制度は、今のところこれ以上のものはないのではないか？というくらいドンピシャで納得できる📙チームワークについて深く知りたい方、企業とは何か知りたい方には、オススメの一冊です(^ ^)※ちなみに『ビジョナリーカンパニー』という継続する企業の法則性を分析した有名な本も読みましたが、やっぱり実体験を通じた悩み葛藤やそこからの変化の過程は、一番おもしろい！！この本に興味ある方がいらっしゃるようなので、特に自分に響いた言葉をまとめてみました。『チームのことだけ、考えた。』青野慶久 著https://www.diamond.co.jp/book/9784478068410.html＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝●あきらめるだけなら誰でもできる。保身をあきらめることが覚悟のコツ。→「覚悟という言葉には大きく２つの意味がある。一つは「リスクを受け止める心構え」。これは前向きな意味だ。もう一つは「あきらめ」。これは後ろ向きな意味だ。」「理想を実現するためなら、どんなリスクであろうと受け止める覚悟を決めること。それは、その理想を実現する以外のすべてをあきらめるということでもある。」→「覚悟を決めている人は言い訳をしない。どれだけ責められてもよいと決めているから、言い訳をする必要がない。言い訳をしない人は心が強い人だ。しかし、心が弱い人でもその領域に行けると気づいた。それは保身をあきらめることだ。」●基本原則の発見。「人は理想に向かって行動する」　全社共通の理想を決めたい。社員も私も共感できるもの→「多様な人たちをチームとして活かすためには、共通の理想が必要なのだ。」「共通の理想があるからこそ、多様な人達を受け入れ、一つの方向に束ねていくことができる。」●チームワークを測る４つの要素「効果」「効率」「満足」「学習」→「チームには、『共通のビジョン』『チームの構成員』『役割分担』『仕事の連携』の４要素が必要であることを学んだ。」「チームワークの良し悪しを決めるのは、『効果・効率・満足・学習』の４要素である。」●理想の浸透には時間がかかる。→「一人一人、それぞれの個性を持って生まれてきて、それぞれの人生を歩んできたのだ。にも関わらず、今まで共通の理想を掲げてこなかったのだ。個人がバラバラの理想を持って当然だ。これから時間をかけて束ねていくしかない。」●組織イズムを考える。３方針が決まったが…「多様性」だけが残った。→「チームワークが高い状態を作るために、組織イズム（あり方）を考えた。『より多くの人』『より成長』『より長く働く』を当初掲げていた。」「しかし多様性だけが残った。」「なぜ残ったのか？それはこの多様性を追求することが、この７年間楽しいことを引き起こし続けているからだ。」●多様性のマネジメント　社員にお願いしたい個人イズムの答えとなる２つ。「公明正大」と「自立」→「公明正大、、、シンプルに表現すると『嘘をつかない』ということ。」「組織に多様性が増せば増すほど、互いの背景や経緯を理解するのが難しくなる。事実を嘘偽りなく情報交換できるようにしないと、互いの信頼関係が崩れ、多様性がかえって仇になる」→「ビジョンを実現するためには、前提条件が必要だと気づいた。それは「一人一人が自分の理想を言葉にして伝えられること」「多様なメンバーが集まっているのだ。自分だどうしたいのかを教えてくれなければ、周囲が気づくことは難しい。これが『自立』という言葉にたどりついた背景だ。」「言い換えると、自立とは、他人のせいにしないことだ。」●意思決定のキーマンは起案者と承認者だけ。承認者は決めることから逃げてはいけない。→「組織が制度の高い意思決定を行うためには、普段から現場同士で情報を共有しておくとよい。」「誰が何の権限を持っているのかを明確にしないと、多様なメンバーが効率的に協力し合うことはできない。まずは権限を明確にすることが大事だ。」●「モチベーション」は仕組みがわかれば制御できる。ポイントは３つの条件が揃うこと。→「やりたいこと・やれること・やるべきこと、この３つの条件が揃った時にモチベーションが高まるという理論だ。」「仕事をしているとモチベーションが上がらないときもあるが、このメソッドを理解していれば、その原因を自分で分析できる。どれかの要素が足りないのだ。それを埋めればモチベーションは上がる。」＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝さすが、グループウェア企業の社長。ご自身で、本で知ったり、人から教えてもらったりしたことをデータベースにまとめている。現在、全部で７００テーマを超えているとのこと。カテゴリー７００ってすごいですね…！！私も早速 情報ストックをまねしてみようと思います。『チームのことだけ、考えた。』青野慶久 著https://www.diamond.co.jp/book/9784478068410.html]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2017-11-12T00:12:18+00:00</published><updated>2018-02-09T00:18:23+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">失敗した数が多い人ほど、次の学びに繋がるとは、本当だなと実感します。<br><br></p><h2 class="">この本に書かれていることは、<b>いま自分がぶつかっている会社の問題や、よくある社内の問題を、すでに経験し、私の知りたかった解決策が全部書かれていました。</b></h2><p class="">悩みや葛藤の末に導きだされた青野社長の考え方や会社の制度は、今のところこれ以上のものはないのではないか？というくらいドンピシャで納得できる📙</p><h2 class=""><b>チームワークについて深く知りたい方、企業とは何か知りたい方には、オススメの一冊です(^ ^)</b></h2><p class="">※ちなみに『ビジョナリーカンパニー』という継続する企業の法則性を分析した有名な本も読みましたが、やっぱり実体験を通じた悩み葛藤やそこからの変化の過程は、一番おもしろい！！</p><p>この本に興味ある方がいらっしゃるようなので、</p><p>特に自分に響いた言葉をまとめてみました。<br><br></p><p class="">『チームのことだけ、考えた。』青野慶久 著</p><p><a href="https://www.diamond.co.jp/book/9784478068410.html" target="_blank" class="u-lnk-clr editor__drop-marker">https://www.diamond.co.jp/book/9784478068410.html</a></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><h2><b>●あきらめるだけなら誰でもできる。保身をあきらめることが覚悟のコツ。</b></h2><p class="">→「覚悟という言葉には大きく２つの意味がある。一つは「リスクを受け止める心構え」。これは前向きな意味だ。もう一つは「あきらめ」。これは後ろ向きな意味だ。」「理想を実現するためなら、どんなリスクであろうと受け止める覚悟を決めること。それは、その理想を実現する以外のすべてをあきらめるということでもある。」</p><p>→「覚悟を決めている人は言い訳をしない。どれだけ責められてもよいと決めているから、言い訳をする必要がない。言い訳をしない人は心が強い人だ。しかし、心が弱い人でもその領域に行けると気づいた。それは保身をあきらめることだ。」<br><br></p><h2><b>●基本原則の発見。「人は理想に向かって行動する」</b></h2><p>　全社共通の理想を決めたい。社員も私も共感できるもの</p><p>→「多様な人たちをチームとして活かすためには、共通の理想が必要なのだ。」「共通の理想があるからこそ、多様な人達を受け入れ、一つの方向に束ねていくことができる。」</p><h2><b>●チームワークを測る４つの要素「効果」「効率」「満足」「学習」</b></h2><p>→「チームには、『共通のビジョン』『チームの構成員』『役割分担』『仕事の連携』の４要素が必要であることを学んだ。」</p><p>「チームワークの良し悪しを決めるのは、『効果・効率・満足・学習』の４要素である。」</p><h2><b>●理想の浸透には時間がかかる。</b></h2><p class="">→「一人一人、それぞれの個性を持って生まれてきて、それぞれの人生を歩んできたのだ。にも関わらず、今まで共通の理想を掲げてこなかったのだ。個人がバラバラの理想を持って当然だ。これから時間をかけて束ねていくしかない。」</p><h2 class=""><b>●組織イズムを考える。３方針が決まったが…「多様性」だけが残った。</b></h2><p class="">→「チームワークが高い状態を作るために、組織イズム（あり方）を考えた。『より多くの人』『より成長』『より長く働く』を当初掲げていた。」「しかし多様性だけが残った。」「なぜ残ったのか？それはこの多様性を追求することが、この７年間楽しいことを引き起こし続けているからだ。」</p><h2><b>●多様性のマネジメント</b></h2><p>　社員にお願いしたい個人イズムの答えとなる２つ。「公明正大」と「自立」</p><p>→「公明正大、、、シンプルに表現すると『嘘をつかない』ということ。」「組織に多様性が増せば増すほど、互いの背景や経緯を理解するのが難しくなる。事実を嘘偽りなく情報交換できるようにしないと、互いの信頼関係が崩れ、多様性がかえって仇になる」</p><p>→「ビジョンを実現するためには、前提条件が必要だと気づいた。それは「一人一人が自分の理想を言葉にして伝えられること」「多様なメンバーが集まっているのだ。自分だどうしたいのかを教えてくれなければ、周囲が気づくことは難しい。これが『自立』という言葉にたどりついた背景だ。」「言い換えると、自立とは、他人のせいにしないことだ。」<br><br></p><h2><b class="">●意思決定のキーマンは起案者と承認者だけ。承認者は決めることから逃げてはいけない。</b></h2><p>→「組織が制度の高い意思決定を行うためには、普段から現場同士で情報を共有しておくとよい。」「誰が何の権限を持っているのかを明確にしないと、多様なメンバーが効率的に協力し合うことはできない。まずは権限を明確にすることが大事だ。」<br><br></p><h2><b>●「モチベーション」は仕組みがわかれば制御できる。ポイントは３つの条件が揃うこと。</b></h2><p class="">→「やりたいこと・やれること・やるべきこと、この３つの条件が揃った時にモチベーションが高まるという理論だ。」「仕事をしているとモチベーションが上がらないときもあるが、このメソッドを理解していれば、その原因を自分で分析できる。どれかの要素が足りないのだ。それを埋めればモチベーションは上がる。」<br><br></p><p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p><h2>さすが、グループウェア企業の社長。<br>ご自身で、本で知ったり、人から教えてもらったりしたことを<b class="">データベースにまとめている。現在、全部で７００テーマを超えているとのこと。</b></h2><p class="">カテゴリー７００ってすごいですね…！！私も早速 情報ストックをまねしてみようと思います。<br><br></p><p>『チームのことだけ、考えた。』青野慶久 著<a href="https://www.diamond.co.jp/book/9784478068410.html" target="_blank" class="u-lnk-clr"><br>https://www.diamond.co.jp/book/9784478068410.html</a></p>
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		<a href="https://www.diamond.co.jp/book/9784478068410.html">
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			<small><b>チームのことだけ、考えた。 | 青野慶久 著 | 書籍 | ダイヤモンド社</b></small>
			<br>
			<small>ブラック企業を“社員が辞めない会社”に変えた社長の奮闘記。社員１人１人の働き方を真剣に考えて見つけたシンプルな答えとは？</small>
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	</div>]]></content></entry><entry><title><![CDATA[働き方革命「サイボウズ」のイベントに行ってきた！]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3676816/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/4eb44a3655fc1997dc5895578cb9c61a_eac829637cb5070beba38e019334effa.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3676816</id><summary><![CDATA[サイボウズのイベントに行ってきました❗️]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2017-11-08T00:11:43+00:00</published><updated>2018-03-01T06:54:46+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>サイボウズのイベントに行ってきました❗️</p>
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			<p class="">サイボウズ青野社長の講演や対談はとても面白かった😆‼️【チームワークを向上させるグループウェア】を作ることが理念の会社。</p><p class="">世の中で「働き方革命」と叫ばれる中、サイボウズは多様な働き方を考える最先端の会社じゃないかと思っているので、その企業の経営者である青野社長が、今何を考えて、今後どこに向かおうとしてるのか、話をお聞きできたことはとても意味がありましたよ。</p>
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			<p class="">チームでイラストを考えるワークショップもあり、盛り上がりました😊✨✨✨</p><p class="">サイボウズの各ツールやシステムは、🖥展示ブースで値段を聞いたら、個人でも手が出る価格にも驚きました‼️😳😳😳</p><p class="">仕事以外でも、チームで何かするとき、サイボウズ製品、取り入れてみようかな。。。😆</p>
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]]></content></entry><entry><title><![CDATA[アクセサリー制作にはまっています。]]></title><link rel="alternate" href="https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483245/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/fadaa1d54e149ce0e278ba92784804f2_0519857bd6a025687af03158579dc21f.jpg"></link><id>https://kaoriflavor.amebaownd.com/posts/3483245</id><summary><![CDATA[最近アクセサリーづくりにはまっています！貴和製作所というパーツ屋さんで買ったパーツを組み合わせ、自分好みのアクセサリーをつくっています＾＾貴和製作所http://www.kiwaseisakujo.jp/shop/default.aspxこんな感じでパーツをつくれるカフェも併設されてたります。こちらは有楽町店💁]]></summary><author><name>Koyama Kaori</name></author><published>2017-11-01T08:02:20+00:00</published><updated>2018-01-04T08:11:01+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p>最近アクセサリーづくりにはまっています！</p><p>貴和製作所というパーツ屋さんで買ったパーツを組み合わせ、自分好みのアクセサリーをつくっています＾＾<br><br></p><p>貴和製作所</p><p><a href="http://www.kiwaseisakujo.jp/shop/default.aspx" class="u-lnk-clr">http://www.kiwaseisakujo.jp/shop/default.aspx<br><br></a></p><p>こんな感じでパーツをつくれるカフェも併設されてたります。</p><p>こちらは有楽町店💁<br></p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/408011/fadaa1d54e149ce0e278ba92784804f2_0519857bd6a025687af03158579dc21f.jpg?width=960" width="100%">
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			<img src="https://www.instagram.com/p/BWhq_bmF_XW/media?size=l&width=960" width="100%">
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			<p>パーツを買ったら簡単につくれてしまうので、手作業などお好きな方にはとてもワクワクするお店でおススメですヾ(๑╹◡╹)ﾉ"💕</p>
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		<a href="http://www.kiwaseisakujo.jp/shop/default.aspx">
			<img src="http://www.kiwaseisakujo.jp/shop/img/common/header/logo.png" width="100%">
			<small><b>貴和製作所[きわせいさくじょ]｜ビーズ アクセサリーパーツ オンラインショップ</b></small>
			<br>
			<small>ビーズ アクセサリーパーツの貴和製作所のオンラインショップです。</small>
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